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オトナにおくる、アメーバニュース。スポーツやビジネス、デジタルの情報からグラビア・アイドル、政治・社会ニュースまで、webで話題になっているニュースを配信します。

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    3月15日に日本6thシングル「RUN -Japanese Ver.-」を発売する防弾少年団。そのCD発売日と同日に発売する初の単独アリーナ公演のライブDVD&Blu-ray「2015 BTS LIVE ~Japan Edition~ at YOKOHAMA ARENA」のティザー映像が公開された。

    今作は花様年華の世界観を踏襲、横浜アリーナでの圧巻のパフォーマンスが詰め込まれたティザー映像にライブ本編への期待が高まる。

    ライブDVD&Blu-ray「2015BTS LIVE ~Japan Edition~ at YOKOHAMA ARENA」ティザー映像

    リリース情報
    シングル「RUN-Japanese Ver.-」
    2016年3月15日発売

    初回限定盤(CD+DVD)PCCA-04360 1,700円(税込)

    通常盤(CD Only)PCCA-04361 1,300円(税込)

    Loppi・HMV限定盤(※数量限定商品)(CD+GOODS)BRCA-00072 2,000円(税込)

    防弾少年団SHOP盤(※数量限定商品)(CD Only)SCCA.00039 1,300円(税込)

    ライブDVD & Blu-ray「2015 BTS LIVE ~Japan Edition~at YOKOHAMA ARENA」
    2016年3月15日発売

    DVD(2枚組) PCBP.52416 6,200円(税込)

    Blu-ray PCXP.50396 7,200円(税込)

    関連リンク
    防弾少年団 オフィシャルサイトhttp://bts-official.jp/
    防弾少年団 オフィシャルTwitterhttps://twitter.com/BTS_jp_official


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    3月11日、ROOT FIVEは、柏PLOOZAから全国16ヶ所をまわるツアーを開始した。この日を初日とする「ROOT FIVE STORYLIVE TOUR 2016」と題されたこのツアーは、2015年の10月末で蛇足が脱退し、江川直樹(ぽこた)、石城結真(みーちゃん)、藤谷慶太朗(けったろ)、駒沢浩人(koma’n)の4人体制となって初のツアーである。

    ツアーに先立ち、同じく【STORYLIVE】と銘打って、1月31日に開催を予定していた、「ROOT FIVE STORYLIVE 2016「序」〜舞闘絵巻〜」。芝居、アクション、音楽、ダンスを融合した新感覚のライヴエンタメで新体制をスタートさせる予定のROOT FIVEであったが、そのリハーサル中に江川が左目を負傷しドクターストップ。1月31日の公演は延期され、今回の公演をもって4人体制をスタートさせた。このアクシデントを受け「序」の後に控えていた「乱」の内容をすべて白紙に戻して内容を変更し、「乱」から「序」へと繋がっていく構成へと組み替えてのスタートとなったのである。

    3月11日・18時30分。予定時刻どおりにその幕は開いた。1曲目に置かれていたのは、今ツアーの会場限定でリリースされる新曲「Qne(ワン)」。それぞれのテーマカラーをあしらった和を基調とした衣装に身を包んだ4人が颯爽とステージに現れると、フロアを埋め尽くしていた黄=江川、赤=石城、緑=藤谷、青=駒沢のサイリウムの光が激しく揺れた。

    初披露された「Qne」と、4人で構成された、今までとは異なる新たなROOT FIVEのアグレッシブなステージに、フロアからの歓声は絶えることは無い。間髪入れずに届けた2曲目のイントロでは、悲鳴にも近いオーディエンスの声がフロアから上がった。人気曲「MERRY GO ROUND」だ。聴き慣れた、見慣れた景色を期待して歓声を上げたオーディエンスだったが、目の前に広がったのは、振り付けが一新された新たな「MERRY GO ROUND」。ピタリとあったダンス。めまぐるしく変化するフォーメーション。スキルアップしたエンタテイメント性。そのすべてにオーディエンスは少し戸惑いながらも、間奏ではいつもの掛け声を加え、楽曲を盛り上げていたのだった。そう。彼らは、4人になったこの節目に、ROOT FIVEを大きく成長させていたのである。出ばなを挫かれた、とも言える江川の怪我という思わぬアクシデントは、彼らをより強く鍛え上げていたとも言えるだろう。

    挨拶を兼ねたMCを挟み、江川と石城によるタイトルコールで「純愛デリュージョン」へと繋げた。ライヴ自体が実に去年の10月ぶりであり、4人になってから初。故に、新曲の「Qne」以外は、歌のパート割りが新たに構成されたものであった。5人から4人になったことでの物足りなさは無い。1人1人の意識が高くなったということもあるのだろう。素晴しいリレーションで魅せてくれたそのステージは、ROOT FIVEの新たな始まりと更なる飛躍を感じさせる勢いある開幕戦であった。

    これまではアットホームな空気感が常に漂っていたライヴであったが、この日は、漂っていた空気感が異なっていたと言っても過言では無い。MCでは果てしなく素顔に近い絡みをみせていた彼らであったが、曲が始まるとその空気感を断ち切り、エンタテイナーとして振り切るのである。そんな彼らのマインドの切り替えは自然とオーディエンスに伝わり、メリハリのあるライヴが展開されていったのだ。

    そして、中盤、彼らはこの「ROOT FIVE STORYLIVE TOUR 2016「乱」〜國盗草子〜」の核となる【心技体ゲーム】を届けた。この心技体ゲームとは、今回のライヴのテーマでもある、16の國(ツアーの本数)の平定(統治)と、それぞれが持つ武器のレベルを上げるための重要なブロックなのである。つまり、この心技体ゲームで勝ち抜き、ポイントを稼ぐことで、各國(各公演)を治めながら、自らの武器をレベルアップさせていくという仕組みなのだ。

    心技体ゲームは3つのミニゲームに分けられていて、心を競う「心」ゲーム、技を競う「技」ゲーム、体を競う「体」ゲームで4人が戦う。素顔が垣間みれるこのゲームにオーディエンスは大爆笑。まさに、カッコイイエンタテイナの顔と普段の彼らの顔が共存した、とても奥深いステージとなったのだ。このゲームでは江川が圧倒的な勝利を勝ち取り、11ポイントをゲットしたのだが、これは武器のレベルを上げるゲームであり、ポイントが高い者が國を平定出来るというモノではない。最後に決めるのはオーディエンス。どの武将(メンバー)を支持するかを、オーディエンスはライヴ後に会場で投票することができ、その國の平定者を決めていくという仕組みになっているのだ。まさに、参加型ライヴなのである(※ライヴ後即座にオーディエンスからの集計をまとめた結果が発表されたのだが、この日の平定者は江川となった)。

    そんなゲーム後には、今回のコンセプトでそれぞれが扮している、江川=源義経・石城=鬼若丸・藤谷=平清盛・駒沢=那須与一というキャラクターをイメージして作られたソロ曲を届け、アンコールでは心技体ゲームで勝利を勝ち取った源義経こと江川ヴァージョンの「序」予告編(告知演技的なもの)が演じられた。殺陣を魅せるこのテイーザー風演技にはそれぞれのヴァージョンが存在し、毎度ライヴごとに異なるメンバーのバージョンの告知が見られるという、どこまでも深くエンタテイメント性を追求した構成になっているのである。そして、最後に、彼らは6月8日にリリースされるニューシングル「参乱-MAIRAN-」をいち早く披露したのだった。

    尚、延期となった1月31の「ROOT FIVE STORYLIVE TOUR 2016「序」〜舞闘絵巻〜」の振り替え公演は、5月15日にEX THEATER ROPPONGIにて行なわれることとなっており、当初「ROOT FIVE STORYLIVE TOUR 2016「乱」〜國盗草子〜」の後半として届けられるはずだった6月10日からの全国7ヶ所でのライヴツアーは、公演タイトルを「ROOT FIVE STORYLIVE TOUR 2016「序」〜舞闘絵巻〜」に変更し、「乱」とは異なる、エンタテイメント性が更に深く追求されたライヴになっていく予定であるという。

    はたして、16の國を統一するのはどの武将になるのか? 新たに動き始めたROOT FIVEから目が離せなくなりそうだ。

    ライター:武市尚子
    スチール:宮脇進

    関連リンク
    ROOT FIVE オフィシャルウェブサイト:http://avexnet.or.jp/rootfive/


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    5人組ガールズバンド・たんこぶちんが、ニューアルバム『TANCOBUCHIN vol.4』のリリース記念ワンマンライブツアーを13日、渋谷CLUB QUATTROからスタートした。



    今月24日にはボーカル・MADOKAさんが20歳の誕生日を迎える。これでメンバー全員が20歳となり、このツアーがバンドとして10代の総決算となる。そんな彼女らの、近い将来のバンドの方向性を予感させるように、冒頭は、これまでの“元気”“可愛い”のイメージとは一味違う姿を見せ、ファンをあっと言わせた。



    冒頭3曲を歌い終え、「みんな大好き!今日という日をどれだけ首を長くして待っていたことか。私、もうすでに楽しいんです!」と喜びの表情のMADOKAさん。そして「今夜は長いよ!準備OKですか!?  何が来ても私たちについてきてください!」と叫ぶと観客は大歓声で応えた



    その後、ファンにはおなじみのライブ“鉄板曲”の連続披露や、観客とのコール&レスポンスや振り真似などもあり、メンバーと観客が一体になり、彼女たちらしい楽しさ全開のステージを展開した。



    TANCOBUCHIN vol.4リリース記念ワンマンライブは18日(日)に名古屋JAMMIN、19日(土)に大阪・阿倍野ROCK TOWN、21日(月・祝)に福岡・DRUM Be-1でも開催される。また、たんこぶちん主宰の恒例対バンライブイベント『We are the Girls Band!!!!!』vol.16が5月12日(木)に渋谷O-WESTで開催される。



    たんこぶちんは佐賀県唐津の幼なじみで結成。全員が小学校の同級生だ。音楽オーディション『Music Revolution』の“JAPANファイナル”で優秀賞を受賞したことをきっかけに、2013年にメジャーデビュー。
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    ■関連ニュース
    ガチャピン、たんこぶちん、がんビク…注目ガールズバンド参加の新人ライブイベントが大盛況 (2016年02月13日)

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    劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』が2016年4月23日より全国公開。公開に向け様々なイベントやコラボも企画されている。
    連載開始20周年とあって大きく注目を集めている本作だが、この度CoCo壱番屋とのコラボレーションが決定した。そのコラボレーションに使用される描き下ろしのビジュアルやキャンペーンの詳細が明かされている。

    コラボレーションを実施するCoCo壱番屋は、全国に展開するカレー専門店。4月1日から5月31日まで行われるこのコラボでは、描き下ろしのビジュアルも登場する。
    ビジュアルでは主人公の武藤遊戯がカレーを持ち、後ろにはブラック・マジシャンとブラック・マジシャン・ガールの師弟コンビが描かれているというものだ。ブラック・マジシャンがスプーンも曲げているなど細かい技も、いつもであればなかなか見られない貴重なシーンのビジュアルだ。

    また限定カードのプレゼントキャンペーンの実施も目玉だ。4月1日からは第1弾の「ブラック・マジシャン」、4月23日からは第2弾「青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン)」が登場する。
    カートは1会計で1000円以上注文し、会計時にカード取得画面を提示するともらうことができる。カードはココイチ限定で、どちらも「遊☆戯☆王OCGカード[KC仕様]」となっている。2種類のカードは全店舗10万枚限定だ。

    さらに注文金額1000円以上のレシートを専用応募封筒に貼ると、オリジナルグッズの抽選に応募できる。景品は海馬コーポレーションロゴプレート付きアタッシュケースや、封印されしエクゾディアのオリジナルカレー皿など、ファン心をくすぐるアイテムばかりだ。
    ブラック・マジシャンが描かれたデザインケースのカリキュレーターは、デュエルでも使うことができる。カードや抽選など、ファンにとって嬉しいキャンペーンとなりそうだ。

    劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』
    2016年4月23日全国公開
    (C)高橋和希 スタジオ・ダイス/2016 劇場版「遊☆戯☆王」

    【関連写真】「遊☆戯☆王」がCoCo壱番屋に 4月1日よりコラボ開始、限定カードのプレゼントも

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    声優ユニット・ゆいかおり(小倉唯・石原夏織)がライブツアーの追加公演「RAINBOWCANARY!!(レインボーカナリー)」〜BrightestStage〜を、3月12日に自身初となる東京・日本武道館で開催した。

    昨年12月から開催された3都市4公演となるライブツアー「RAINBOWCANARY!!」の追加公演として開催された、日本武道館公演のチケットは即完し、注目度の高さが伺えた。

    本公演では最新アルバムのリード曲「カナリア」やメジャーデビュー曲「OurSteadyBoy」などを含む全21曲を披露し、会場に駆け付けた8000人のファンを圧巻のパフォーマンスで魅了した。

    ライブ中はゆいかおりと、この日を待ち望んだファン全員が一体となり会場は熱気に包まれた。

    アンコール後のMCでは2016年夏シングルリリースの発表があり、小倉唯は「6年間いろいろありましたが、今ゆいかおりがステージに立てているのは、ファンの皆さんのおかげです。これからもっともっと皆さんにパワーを届けられるユニットでありたいと思っていますので応援よろしくお願いします!」とコメント。

    石原夏織は「6年前はこんなにたくさんの人に囲まれながらライブができるとは思っていませんでした。今日も皆さんのおかげでこんなにも楽しくライブができて本当に幸せ者だと思いました。今後も 6年と言わずどんどん2人で年数を重ねていきたいと思っていますので、これからもゆいかおりのことをよろしくお願いします!」と感極まりながら会場のファンに感謝の気持ちを伝えた。

    「RingRingRainbow!!」から始まった約3時間のライブ、鳴り止まない拍手に応えたダブルアンコールでは約3年ぶりにインディーズ時代のデビュー曲「恋のオーバーテイク」を披露し、結成 6年で実現した2人組声優ユニットとしては史上初となる日本武道館での公演を大盛況のうちに終了した。

    ゆいかおり LIVE「RAINBOW CANARY!!」〜Brightest Stage〜
    2016年3月12(土)日本武道館
    セットリスト

    1.Ring Ring Rainbow!!
    2.LUCKY DUCKY!!
    3.倍速∞ラブストレート
    4.Shiny Blue
    5.Intro Situation
    6.HEARTBEAT が止まらないっ!
    7.Telephone Call(石原夏織ソロ)
    8.Sunny Ray Beam!!(石原夏織ソロ)
    9.ライアーシープ(小倉唯ソロ)
    10.Honey▼Come!!(小倉唯ソロ)
    11.Calling Calling
    12.VIVIVID PARTY!
    13.NEO SIGNALIFE
    14.君の YELL
    15.翼になるよ
    16.星降る夜のハッピーリンク
    17.カナリア

    <ENCORE>
    18.Shooting☆Smile
    19.ウェィカッ!!〜PUPPY LOVE!!
    20.Our Steady Boy

    <W ENCORE>
    21.恋のオーバーテイク

    ※▼は黒塗りハート

    関連リンク
    ゆいかおり(小倉 唯&石原夏織)スタッフ公式 Twitter@YUIKAORI_STAFF
    ゆいかおり オフィシャルサイトhttp://www.yuikaori.info/


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    ヒビノは3月11日、エレクトリの全株式を取得し子会社化すると発表した。

    ヒビノは「音と映像のプレゼンテーター」を標榜し、プロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、音響機器販売、映像製品の開発・製造・販売、コンサート・イベントの音響・映像サービスを主な事業としている。

    一方、エレクトリ社は、業務用音響・映像及び制御機器ならびに家庭用ハイエンドオーディオ機器の輸入販売を手掛け、複数の有力ブランドの輸入総代理権を有している。1964年設立の老舗企業であり、学校や官公庁、企業の会議室、ホテル、エンターテインメント施設等に豊富な納入実績がある。

    エレクトリ社を連結子会社化することにより、ヒビノ・グループの商品戦略の幅を広げ、今後成長が見込めるAV設備市場における事業強化、顧客への提案力強化を図る。

    ■ヒビノ:http://www.hibino.co.jp/
    ■エレクトリ:http://www.electori.co.jp/


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    2016年8月5日から8月7日に渡り、お台場・青海エリアで開催される世界最大のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL 2016」の第1弾スペシャルコラボレーションライブ出演者が発表された。

    発表となったのは、アイドルネッサンス、アップアップガールズ(仮)、callme、PASSPO☆、風男塾、ベイビーレイズJAPAN、lyrical school(50音順)の7組。

    各コラボユニットの組み合わせは、5月22日にAKIBAカルチャーズ劇場にて開催するTOKYO IDOL LIVE プレミアム「祝!TIFコラボライブ開催!(仮)」ライブの当日に実施される「コラボ決定抽選会」にて決定される。抽選会の様子はニコニコ生放送で生配信予定(※一部出演者は電話中継での出演となる予定)。

    また、「TIF2016」出演者第一弾発表記念として、毎月第2・第4金曜日にニコニコ生放送にて有料放送している『TOKYO IDOL 会議中』の特別番組『【TIF2016新情報発表SP】TOKYO IDOL 会議中』をニコニコ公式生放送にて本日22:00より無料放送する。

    番組では、callme、ベイビーレイズJAPAN(大矢、高見、傳谷)、進行MCとしてayaka(lyrical school)がゲスト出演し、「TIF2016」の出演が決定した意気込みを語る。

    なお、本イベントのチケット先着先行販売が本日よりスタート。ライブ出演者、チケット発売等の詳細は3月下旬に発表される予定。

    番組情報
    【TIF2016新情報発表SP】TOKYO IDOL 会議中
    放送日:3月14日(月)
    放送時間:22:00〜23:00頃(約1時間の生放送)
    ニコ生URL:http://live.nicovideo.jp/watch/lv255507580
    出演者:[ゲスト] ベイビーレイズJAPAN(大矢、高見、傳谷)、callme
    進行MC:ayaka(lyrical school)、TIP総合プロデューサー濵田俊也

    イベント情報
    「東京アイドルフェスティバル2016」
    日程:2016年8月5日(金)、6日(土)、7日(日)
    場所:お台場・青海周辺エリア
    開場10:00 (会場により異なります)/開演10:00 (会場により異なります)
    <出演>
    アイドルネッサンス / アップアップガールズ(仮) / callme / PASSPO☆ /
    風男塾 / ベイビーレイズJAPAN / lyrical school(50音順)※今後続々追加
    <チケット>
    ・楽天チケット先着先行受付期間
    2016年3月14日(月)10:00 ~ 6月10日(金)23:59
    ・先行3日通し券:14,800円
    ・先行1日券(各日):6,500円
    ・オリジナルTシャツ付入場券3日通し:17,000円/各日:8,700円
    ・宿泊・オリジナルTシャツ付入場券3日通し:41,800円~/各日29,800円~
    ・大江戸温泉物語~TIF2016会場行きシャトルバス付き入場券3日通し:29,800円/各日:25,000円

    関連リンク
    「東京アイドルフェスティバル2016」オフィシャルサイトhttp://www.idolfes.com/2016


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    桃井はるこの新作となるセルフ河馬(呼称暫定)アルバムを2016年7月下旬に発売することを発表した。

    桃井はるこの公式Twitterでは、今回のセルフカバーアルバムの呼称について「カバー」なのか「カヴァー」なのか「河馬」なのかアンケートを実施。短時間で1400票以上を集め、結果はカバー(29%)、カヴァー(22%)、河馬(49%)と、49%を獲得した「河馬」に決定した。

    また収録予定曲とは別に、桃井に歌って欲しい男性が歌うアニソンを3月31日の23:59まで募集中。応募数の多い楽曲をセルフカバーアルバムに収録する。

    桃井はるこ セルフ河馬(呼称暫定)アルバムに収録してほしい男性ヴォーカルアニソン募集
    http://tokyotorico.jp/cover-momoi/

    桃井はるこ コメント
    あなたの大好きな曲、教えてください。子供の頃から聴いている曲。最近、繰り返し聴いている曲。「これ、モモーイが歌ったらいいんじゃないかな」という、素敵な1曲を教えてください。わたしの声になったらどうなるか!?どんなアレンジにするのか!?みなさんの頭の中で、想像を巡らせていただけると思うとワクワクしますね。ご応募、お待ちしています!

    関連リンク
    桃井はるこ Official Site:http://rg-music.com/momoi/


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    3月30日コロムビアより「LOUDNESS COLUMBIA YEARS SELECTION」と題された11作品およびBOXセットが発売される。今回、その35周年特別仕様の記念BOXセットのジャケット写真と、全作品に掲載されるライナー・ノーツの執筆者が発表された。

    全作品に掲載される35周年記念共通ライナー・ノーツと「THUNDER IN THE EAST」までを増田勇一氏が、「SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜」以降とソロアルバムは、それぞれの作品に造詣の深い評論家、音楽専門誌編集者各氏が担当する。さらに高崎晃のファーストソロアルバム「ジャガーの牙 〜TUSK OF JAGUAR〜」では、GRANRODEOのギタリスト・e-ZUKA氏が思い入れたっぷりの文章で作品に花を添えている。

    ライナー・ノーツ執筆者一覧
    全作品共通 35周年ライナー・ノーツ:増田勇一
    「THE BIRTHDAY EVE〜誕生前夜〜」:増田勇一
    (*伊藤政則 /1981年発売オリジナル作品ライナー・ノーツ同梱)
    「DEVIL SOLDIER〜戦慄の奇跡〜」:増田勇一
    「THE LAW OF DEVIL’S LAND〜魔界曲章〜」: 増田勇一
    「DISILLUSION〜撃剣霊化〜」:増田勇一
    「DISILLUSION English Version」:増田勇一
    「THUNDER IN THE EAST」:増田勇一
    「SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜」:金澤隆志
    「PANDEMONIUM 〜降臨幻術〜」:土屋京輔
    「ジャガーの牙 〜TUSK OF JAGUAR〜」/ 高崎晃: e-ZUKA from GRANRODEO
    「破戒凱旋録 〜DESTRUCTION〜」 / 樋口宗孝: 松本大輔(リットーミュージック)
    「Made in HAWAII」 / 高崎晃: 斎藤新吉(YOUNG GUITAR)

    リリース情報

    「LOUDNESS COLUMBIA YEARS SELECTION」35周年記念BOXセット(11枚組)
    2016年3月30日(水)発売
    16,500円+税
    <発売作品>
    「THE BIRTHDAY EVE〜誕生前夜〜」 (オリジナル:1981年11月発売)
    「DEVIL SOLDIER〜戦慄の奇跡〜」 (オリジナル:1982年7月発売)
    「THE LAW OF DEVIL’S LAND〜魔界曲章〜」 (オリジナル:1983年1月発売)
    「DISILLUSION〜撃剣霊化〜」 (オリジナル:1984年1月発売)
    「DISILLUSION English Version」 (オリジナル:1984年7月発売)
    「THUNDER IN THE EAST」 (オリジナル:1985年1月発売)
    「SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜」 (オリジナル:2001年3月発売)
    「PANDEMONIUM 〜降臨幻術〜」 (オリジナル:2001年11月発売)
    「ジャガーの牙 〜TUSK OF JAGUAR〜」 / 高崎晃 (オリジナル:1982年4月発売)
    「破戒凱旋録 〜DESTRUCTION〜」 / 樋口宗孝 (オリジナル:1983年5月発売)
    「Made in HAWAII」 / 高崎晃 (オリジナル:2002年3月発売)

    関連リンク
    ■LOUDNESS オフィシャルサイトhttp://www.loudnessjp.com/jp/
    ■LOUDNESS 日本コロムビア オフィシャルサイトhttp://columbia.jp/loudness/


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    3月9日にメジャー1stミニアルバム「VIRGIN」をリリースしたSuGが、「桜雨」と並ぶアルバムのリード曲「Smells Like Virgin Spirit」のミュージック・ビデオ フルバージョンをYouTube上にて公開した。

    昨年末に行われたヨーロッパツアーで初披露され、各国でのライブを経て磨き上げられてきた「Smells Like Virgin Spirit」。MVもヨーロッパツアーの映像を再構成して制作されている。メンバー個々で作曲を行う制作スタイルを採っていたSuGが、この楽曲で初めてメンバー全員での作曲を行ったというエピソードからも、ミニアルバム「VIRGIN」のテーマである“初期衝動”を最も強く体現する楽曲だと言える。先日開催された東京・恵比寿リキッドルームでのライブでも披露されたが、新曲ながら会場全体がシンガロングで応え、その日一番の熱量と盛り上がりを見せていた。「SLVS」という形でツアーのタイトルにも冠された「Smells Like Virgin Spirit」。オーディエンスと創る、新しいSuGのロック・アンセムとなることに違いない。

    またSuGは、3月12日から始まった全国ツアー「SuG TOUR 2016 SLVS」全会場での緊急施策を発表した。まず1つ目は、ライブ会場限定「VIRGIN」アザージャケットプレゼント。そして2つ目は、エリアごとに異なる会場即売限定特典だ。入手方法などの詳細は公式サイトにて。いずれも今回のツアー会場でしか手に入らない特典となる。

    SuG「Smells Like Virgin Spirit」ミュージック・ビデオ

    SuG「VIRGIN」全曲ダイジェスト

    関連リンク
    SuG オフィシャルサイトhttp://www.sug-web.jp


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    BREAKERZが、7月23日にデビュー9周年の記念ライブを豊洲PITにて開催することが決定した。豊洲PITでの公演は初めてとなる。

    チケットの一般発売は6月25日より開始。チケット一般発売に先駆けて、3月22日より、BREAKERZ オフィシャルファンクラブ「TEAM BREAKERZ」会員を対象としたチケットの先行受付が開始となる。

    ライブ情報
    SPECIAL LIVE「BREAKERZ 9」
    日時:2016年7月23日(土)
    開場 16:00/開演 17:00
    会場:東京・豊洲PIT
    チケット代金:オールスタンディング 6,800円(税込)
    チケット一般発売日:2016年6月25日(土)
    問い合わせ:ディスクガレージ 050-5533-0888(平日12:00〜19:00)
    ※入場時ドリンク代別途必要
    ※未就学児入場不可
    ※開場時間より整理番号順の入場となります。

    関連リンク
    BREAKERZ OFFICIAL WEBSITEhttp://breakerz-web.net/
    BREAKERZ Official Twitter@BRZofficial0725
    BREAKERZ Official Facebookhttp://www.facebook.com/breakerz.official



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    山猿が11日、福島・郡山市のビッグパレットふくしまで行われた東日本大震災復興イベント「福魂祭 FUKUSHIMA SOUL」に5年連続の出演。約4000人の観客に復興への願いを訴え、福島を想って作った楽曲「カジカ」など3曲を熱唱し震災からの復興を誓う地元福島の人々を歌声で激励した。

    山猿は全19組出演中18組目に登場。

    5年目の節目の年と言うこともあり、アコースティックギター、ピアノで構成した、いつもと違う厳かなアコースティックライブで「赤い実ハジケタ恋空の下..part2」「3090〜愛のうた〜」「カジカ」の計3曲を披露。地元在住アーティストの登場に会場は更に盛り上がった。

    MCでは、「地元福島に住んでいる人間との代表として今日県外から来てくれた方に言わせてください。『福島に来てくれてありがとう』」とまずは感謝の気持ちを述べ、続いて「俺自身、5年前の震災で津波から逃げるように近くの小学校で避難所生活を送っていたんだけど、この前、5年ぶりにその昔住んでいた場所にいきたくなって勇気を振り絞って行ったんだ。そしたら、住んでた家も公園も何もなくなっていて…、家から歩いて5分のところに海があって、震災以来、海が怖くてずっと行けなかったんだけれど、その日行った海と夕日がすごく綺麗でその様子が俺に『ごめんなっ』て何度も言ってるように見えて、海の事を許してやろうと思いました。子供達の未来はボクら大人が作っていかなきゃいけないし。子供達の笑顔はボクら大人が教えてあげなきゃ行けない。震災から5年がたってそう強く心に誓った日でした」と復興への想いを語った。

    そして、山猿の出演パート終了後は大トリを務める華原朋美にバトンタッチ。

    アルバム「あいことば3」収録の「Happy days feat.華原朋美」のライブ初披露を期待していた会場は、実現がなかったことに肩すかしを受けた形となったが、イベント終了間近に華原から山猿のサプライズ呼び込みに会場は大盛り上がり。

    ステージでは華原から山猿に「1位おめでとうございます。本当にいい歌が沢山入っているアルバムでした。山猿さんのCDは今では移動中いつも聴いてます。しかも、あの歌だけ急に明るい。」と山猿とのコラボ楽曲について話した後、「私も色々あって、この福魂祭のステージで復帰をさせてもらっていて、このステージに来ると一年頑張れと実感するステージです。今年も来れたってことは今年も一年頑張れたんだなって思います」と福魂祭への想いを語った。

    満を持しての初公開「Happy days feat.華原朋美」の競演に会場は観客全員が総立ちに。

    福魂祭を通して地元福島の人々の毎日が「Happy days」になるようにとの願いが叶うようなステージとなった。

    全国ツアーを直前に控えた山猿の精力的なライブ活動に更なる注目が高まる。

    関連リンク
    山猿 オフィシャルサイト:http://www.yamazaru.net
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    シンガーソングライターのSaku(サク)が、3月12日東京・タワーレコード渋谷B1 CUTUP STUDIOにて2ndシングル「春色ラブソング」の発売を記念したワンマンライブを開催した。

    春らしい爽やかな衣装を着て笑顔いっぱいで登場するとインディーズ時代からの人気曲「ZOMBIE MORNING」と「1st Q&A」で軽快にスタート。続く「ゆがんだやつ」ではアコースティックギターをエレキギターに持ち替え、躍動感溢れるサウンドで一気に会場を熱くしていく。

    「今日は来てくれてありがとう!それなのにこんなお聞き苦しい声で本当に申し訳ないです。」と喉の調子が万全でないことを伝えると、観客からは「大丈夫!」「がんばれ!」などあたたかい声援がかけられた。

    不安を吹き飛ばすかのようなとびっきりの笑顔で「Violent Tiger」「SAKU-TV」のアップナンバーを披露。タワーレコードのまとめ買いセールのキャンペーンソングがきっかけで生まれた「SAKU-TV」では、遊び心のあるユーモアな歌詞とコールアンドレスポンスで会場を盛り上げていく。

    今回の会場であるタワーレコード渋谷は、“看板娘”として彼女が昨年まで4年間働いてきた原点ともいえる場所であり、卒業という節目の意味も込め彼女の強い希望で選んだという。「いいときばかりではないけどこの瞬間は今しかない。どんな一瞬も無駄にしたくない。春は卒業や転勤とか環境が変わっていく時期で、その時に感じた事や思っている事があったら勇気をだして伝えてほしい」と涙ながらに話したあと、好きな人への思いを伝える気持ちをテーマにつくった新曲「春色ラブソング」「ミルクココア」、そしてメジャーデビューのきっかけとなった映画『ビリギャル』劇中歌「START ME UP」を振り絞るように歌い上げた。

    彼女の表情や歌から、このワンマンライブを誰よりも楽しみにしていただろう思いがビンビン伝わってきて思わず涙を流すファンもいた。

    そしていよいよ終盤。「Girls&Boys」では、サビの振付をSakuがレクチャーして準備万端でスタート。イントロがはじまるとサプライズで女子2名のからあげダンサーズ(Saku命名)が登場しフィナーレに向け今日一番の盛り上がりに。

    ラストは、タイトルにちなんで「みんな、あたしを好きだんなんて天才かもー!!」と茶目っけたっぷりに言い、笑顔で歌い終えると、深くおじきをしてステージをあとにした。終演後、会場からのあたたかい拍手は鳴りやまなかった。

    Saku「春色ラブソング」発売記念ワンマンライブ
    2016年3月12日(土)
    タワーレコード渋谷B1 CUTUP STUDIO
    SETLIST

    1.ZOMBIE MORNING
    2.1st Q&A
    3.ゆがんだやつ
    4.Silver Moon
    5.Lost In Translation
    6.Violent Tiger
    7.SAKU-TV
    8.春色ラブソング
    9.ミルクココア
    10.START ME UP
    11.Girls & Boys
    12.あたしを好きだなんて天才かも

    アンコール
    桜の時 ※カバー曲
    同じ空
    走る少女

    メンバー:
    Saku(Vo.& E.Gt)
    山本健太(Key & Cho)
    坂本夏樹(E.Gt & Cho)
    林束紗(Bass & Cho)
    cheeta(Drumsv& Cho)

    関連リンク
    Saku Official Sitehttp://sakumusic39.com/
    Saku twitterhttps://twitter.com/@OfficialSaku/
    Saku Instagramhttp://instagram.com/sakumusic39
    Saku Official bloghttp://ameblo.jp/saku-diary/


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    平井 大が3月11日に大阪・Umeda AKASOにてワンマンツアー「Live Tour 2016 〜LOCALS ONLY〜」の最終公演を行った。

    今回は東京、名古屋、大阪の3カ所だけで行われた特別なツアーであり、ドラム、キーボードも加わり7人編成のフルバンド体制となった。

    オープニング曲は今回のツアーで初めて披露する新曲「Faraway」、グルーヴ感がありサビ部分が印象に残る曲だ。続いて「Ocean Wave」「Surf’s Up」とノリの良い曲が続き一気にボルテージが上がりまくる。

    毎回好評のカバー曲としてドノヴァン・フランケンレイターの「It Don’t Matter」、そしてディズニー楽曲の「Under the Sea」を連続して披露し、皆の表情が朗らかになる。

    平井が「愛している人を想って聴いてください」とコメントし「Beautiful」「Last September」「また逢う日まて?」とバラード曲を続けて披露、「また逢う日まて?」はキーボードと平井だけのシンプルなアレンジで始まり、観客をぐっと引き込み涙する者も多かった。

    後半パートのスタートはウエストコースト風サウンドのインスト楽曲で始まり、心地よい時間が過ぎていく。再び「Summer Queen」「Kiss Me Baby」で皆盛り上がり、お馴染み「Slow & Easy」では大合唱となる。本編最後はフルバンドの厚みを十二分に表現した「For The Future」で締めた。

    アンコールに応え再び登場すると「夏に全国ツアーを行います!それまでに新しい作品が出来上がっていたら褒めてください!」と次のツアーを告知、そしてアルバムを制作中であるということを伝えた。

    アンコール最後は新曲「Life Is Beautiful」を披露、昨年の「Slow & Easy」に続く新たな平井の代表曲になりえる存在感のある楽曲であった。

    平井 大「LOCALS ONLY」2016年3月11日Umeda AKASO セットリスト
    1. Faraway
    2. Ocean Wave
    3. Surf’s Up
    4. Surf Time
    5. It Don’t Matter
    6. Under the Sea
    7. Any day
    8. Beautiful
    9. Last September
    10. また逢う日まて?
    11. Band Inst
    12. Summer Queen
    13. Kiss Me Baby
    14. Slow & Easy
    15. For The Future
    16. Sweet Home
    17. I’ll be there for you
    18. Life is Beautiful

    ツアー情報
    平井 大 Live Tour 2016年夏
    7月9日(土)福岡・DRUM LOGOS
    7月10日(日)大阪・なんばHatch
    7月31日(日)広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO
    8月10日(水)宮城・仙台 Rensa
    8月12日(金)静岡・Live House浜松 窓枠
    8月28日(日)愛知・ボトムライン
    9月3日(土)沖縄・ミュージックタウン音市場 ※指定席
    9月10日(土)東京・昭和女子大学人見記念講堂 ※指定席
    チケット料金:前売:4,500円(税込)
    ※入場時、別途ドリンク代必要
    ※昭和女子大学人見記念講堂のみ5,400円(税込 ドリンク代なし)
    一般発売5月28日(土)
    ※昭和女子大学人見記念講堂のみ7月2日(土)発売
    * 6歳以上チケット必要。6歳未満は保護者1名につき1名入場可能。
    * 客席を含む会場の映像・写真が公開される場合があります。予めご了承の上、ご来場ください。

    関連リンク
    平井 大 オフィシャルサイトhttp://hiraidai.jp/
    平井 大 Facebookhttps://www.facebook.com/ISLANDreamCoLtd
    平井 大 Twitterhttps://twitter.com/hiraidai


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    3月16日にメジャー1stフルアルバム「十代発表」をリリースするがんばれ!Victory。その「十代発表」に収録されるGt.れなが作詞作曲を担当した等身大の切ない歌詞が印象的なロックバラード「サヨナラ」が、1200DLを突破した人気コミック&ノベルサービス「comico」の人気コミック「爪先の宇宙」(作:manni)とコラボして制作された「サヨナラ」ミュージックビデオを公開した。

    このミュージックビデオでは「爪先の宇宙」を使用し、実写のドラマと重ね合わせた映像で実写ドラマには10代から絶大な支持を得る平尾優美花と大倉士門らが出演。内気な主人公演じる平尾優美花を中心に、切ない男女の三角関係を描いている。

    平尾優美花コメント
    感情をうまく表せられない女の子になりきりました!このMVを見て少しでもアキの気持ちが伝われば、、不器用な女の子の共感を得られればいいな!と思います!サヨナラも心に刺さる切なくも暖かくもある歌なのでぜひ!

    大倉士門コメント
    登場する三人の三角関係の描写がすごくおもしろいと思いました。主人公アキに感情移入してみるとすごく胸がキュンとするようなそんな感じ。女の子なら誰もが経験したことあるのではないでしょうか。何度も見返してしまいました!ぜひ見てください!

    manniコメント(「爪先の宇宙」原作者)
    このお話をいただいた時はちょうどカラオケで原稿作業中で、カラオケのモニターちらちらしながら描いていたんです。
    そうしたらモニターの中でがんばれ!Victoryさんが喋っていて、楽器操る女の子達かっこいーななんて思いながら見てたんですが、そこにこの企画のメールが届いて、もうモニターとメール画面を何往復したかっていうぐらい驚きました。それからがんばれ!VictoryさんのMVたくさん見て、今じわじわと実感がわいてきて緊張と興奮で震えております。
    素敵な曲"サヨナラ"に関わることが出来て、かっこいい彼女達に関わることが出来て本当に嬉しいです!ありがとうございます。

    がんばれ!Victory Gt,れなコメント
    今回自身初となるアルバムに抑揚を出したくがんばれ!Victoryには数少ないバラード曲を書き下ろし、そして漫画とのコラボというものも初めてさせていただけることになりました。
    「サヨナラ」を書いた際に感じていたことを頭の中で蘇らせながら携帯でラフミックスを流し「爪先の宇宙」を読ませていただきました。
    「爪先の宇宙」は淡く切ない世界観を感じてそれぞれのキャラクターの中に秘められている悲しみの影を映ながらもそこが人間味の溢れるストーリーに私には見えて「サヨナラ」がコラボをさせていただける作品としても、がんばれ!Victoryにとって初めての漫画とのコラボもこんな素敵な作品でとても光栄に思いました。
    「サヨナラ」も爪先の宇宙の切なくでも暖かい世界観を広められる何かになれればと思います。

    「サヨナラ」ミュージックビデオ

    配信情報
    「サヨナラ」
    iTunes:https://itunes.apple.com/jp/album/shi-dai-fa-biao-tong-chang-pan/id1087747637?app=itunes&ls=1
    歌ネット:http://www.uta-net.com/song/204129/

    作品情報
    「爪先の宇宙」原作コミック(©manni/comico)
    http://www.comico.jp/articleList.nhn?titleNo=6832

    関連リンク
    がんばれ!Victory オフィシャルサイトhttp://ganbare-victory.com/
    がんばれ!Victory オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/victory-amsrm/
    ■がんばれ!Victory オフィシャルTwitterアカウントhttps://twitter.com/ganbare_victory


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    GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバー7名が全員出演する「GENERATIONS from EXILE TRIBE MUSIC SHOW“SPEEDSTER”先行公開特別番組」が、3月12日17:00からAmebaFRESHで約5時間にわたって放送された。

    初公開のオリジナル番組や、AmebaFRESH!だけの限定映像が詰め込まれた濃密な5時間の放送では、70万視聴を記録し、前週に放送した第1弾との合計視聴数では180万視聴を突破、放送中に寄せられたコメントは今回だけで5万件、前回放送を合わせると16万件を超えるなど、全てにおいてAmebaFRESH!史上最大規模の数字を記録し、GENERATIONSの爆発的な人気が改めて明らかになった。

    今回、番組前半では、前週3月5日にAmebaFRESH!で生放送され、コメント数が10万件を超えてAmebaFRESH!史上最高時速記録を叩き出し、放送当日の視聴数も100万視聴を突破した伝説のモンスター番組「GENERATIONS from EXILE TRIBE MUSIC SHOW“SPEEDSTER”先行公開記念!緊急公開生放送」の再放送が配信された。

    後半では、前週に初公開されたGENERATIONS初のオリジナルWEB番組「GENERATIONS from EXILE TRIBE MUSIC SHOW“SPEEDSTER”」の続編であるpart2が公開され、最新アルバム「SPEEDSTER」に丸ごと収録されているGENERATIONS初の単独ツアーにして大成功を収めた「GENERATIONS WORLD TOUR 2015 “GENERATION EX”」のライブ映像を、メンバー自身が見ながら当時の裏話を語り合った。また、メンバー同士で「一番○○な人」を明かしあう暴露トークも展開され、彼らの意外な素顔も明らかに。

    続いて、今話題の通販マン ベガス味岡さんによるGENERATIONSの魅力と最新アルバム「SPEEDSTER」のおすすめポイントを紹介する番組が放送された後、今回のために3月5日のAmebaFRESH!生放送番組終了後に撮り下ろされたメンバー全員からのメッセージが特別に公開された。

    GENERATIONS from EXILE TRIBE 3rdアルバム 「SPEEDSTER」は、大ヒットアニメ「ワンピース」の主題歌である「Hard Knock Days」や映画「ガールズ・ステップ」の主題歌である「ALL FOR YOU」など、自身の大ヒット曲はもちろん、新録曲「Rainy Room」他3曲の、全12曲を収録。また、ミュージックビデオ付きの商品は、GENERATIONSの世界観に浸れる全6曲を収録。

    さらに、東京・中野サンプラザで行われた初の単独ホールツアー「GENERATIONS WORLD TOUR 2015 ”GENERATION EX”」のライブの模様をすべて完全収録された映像に、2015年の活動から国内外の映像を含むドキュメンタリー映像が収録されたDVD/Blu-rayが収録されるなど、GENERATIONSの魅力の全てが凝縮された作品。更に、初回限定盤には豪華60ページに及ぶフォトブックが付属される。

    また、今作は、CD/DVD/Blu-rayメディアだけでなく、購入者は音楽・映像全てのコンテンツがお手持ちのスマートフォンやタブレットでも視聴できる「スマプラミュージック」「スマプラムービー」に完全対応しているため、あらゆるシーンでいつでもGENERATIONSのコンテンツを楽しむ事が出来る。

    そして、GENERATIONSはこのアルバムを引っ提げ、4月23日マリンメッセ福岡を皮切りに、初の単独アリーナツアー「GENERATIONS LIVE TOUR 2016“SPEEDSTER”」も開催する。

    関連リンク
    GENERATIONS オフィシャルサイトhttp://generations-ldh.jp/
    GENERATIONS オフィシャルFacebookhttps://www.facebook.com/GENERATIONS.official
    GENERATIONS オフィシャルTwitterhttps://twitter.com/generationsfext


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    ベイビーレイズJAPANが、3月12日の名古屋公演からベイビーレイズJAPAN LIVE TOUR 2016-ROAD TO EMOTIONAL IDOROCK FES.-をスタートした。

    昼公演は名古屋を中心に人気上昇中のプログレッシブピアノポップバンド「Qaijff」(クアイフ)とのツーマンライブを繰り広げ、Qaijffが楽曲提供を手掛けた「ノンフィクションストーリー」「Dreamer」などのコラボ歌唱を披露。ワンマンライブとなった夜公演でも人気曲を続々と繰り出すと、満員御礼となった両公演で計30曲を披露し終始会場に熱狂の渦を巻き起こした。

    今夏開催を予告している主催フェスの前哨戦として、単独公演や対バン公演・学校ライブ・フリーライブなど様々なスタイルで、全国各地を駆け巡る彼女たち。ツアーファイナルを経て、5月25日には通算12枚目となるニューシングル発売も控えている。

    ツアー情報
    ベイビーレイズJAPAN LIVE TOUR 2016
    -ROAD TO EMOTIONAL IDOROCK FES.-
    3月12日(土)<TAI-BAN><ONE MAN> 名古屋・APOLLO BASE
    3月25日(金)<SCHOOL LIVE> 九州ビジュアルアーツ
    3月26日(土)<FREE LIVE> 福岡・キャナルシティ博多
    3月26日(土)<GUEST> 福岡・LIVE SPOT WOW!(THE MUSMUS PROLOGUE TOUR)
    3月27日(日)<ONE MAN>×2 福岡・DRUM SON
    4月09日(土)<ONE MAN>×2 広島・HIROSHIMA BACK BEAT
    4月10日(日)<GUEST> 米子 AZTiC laughs(米子 laughs presents ROCK the NIGHT)
    4月16日(土)<TAI-BAN><ONE MAN> 兵庫・神戸Valit
    4月23日(土)<ONE MAN>×2 宮城・仙台MACANA
    4月29日(金)<SCHOOL LIVE> 北海道エリア
    4月30日(土)<ONE MAN>×2 北海道・DUCE SAPPORO
    5月03日(火)<SCHOOL LIVE> 東海エリア
    5月04日(水)<ONE MAN>×2 石川・金沢AZ
    5月07日(土)<SCHOOL LIVE> 関東エリア
    5月21日(土)<ONE MAN> 新宿ReNY
    http://www.lespros.co.jp/special/babyraids/eif/

    リリース情報
    シングル「(タイトル未定)」
    2016年5月25日(水)発売
    初回限定盤A(CD+DVD)PCCA-04376 1,650円(税込)
    初回限定盤B(CD+DVD)PCCA-04377 1,650円(税込)
    通常盤(CD Only)PCCA-70474 1,000円(税込)

    関連リンク
    ■ベイビーレイズJAPAN オフィシャルファンクラブ「吾輩は虎である」http://babyraids.lespros.co.jp/


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    世界を目覚めさせ続け、EDMという音楽のボーダーを常に拡張し続ける天才DJ/プロデューサー アヴィーチーのジャパン・ツアーが決定した。6月4日大阪 舞洲特設会場、6月5日千葉 QVC マリンフィールドで開催する。

    1stアルバム「トゥルー」と2ndアルバム「ストーリーズ」ともに、世界のみならずここ日本でも大ヒットし、来日を切望され続けているアヴィーチー。今回のジャパン・ツアー決定を記念し、アヴィーチーとしては初の、日本独自企画盤の発売が決定。世界的大ヒットとなった「ウェイク・ミー・アップ」や「ヘイ・ブラザー」など以外にも、多数のヒット曲を持っているアヴィーチー。「アイ・クッド・ビー・ザ・ワン」や「エックス・ユー」「シルエット」など、彼がこれまで発表したオリジナル・アルバムに収録されたことがなかった、自身の大ヒット曲が多数収録されることが決定!また、ジャケット写真も、日の丸をイメージさせるスペシャル仕様。EDMやアヴィーチーの初心者ファンも、大のアヴィーチー・ファンも、皆がマスト・バイな超強力アルバムは、5月13日にリリースされる。

    来日公演情報
    AVICII JAPAN TOUR 2016
    2016年6月4日(土)大阪 舞洲特設会場
    開場16:00/開演17:00 ※終演時間21:00 頃予定
    前売り:9,000円(税込/自由)別途1ドリンク代500円
    当日:12,000円(税込/自由)別途1ドリンク代500円 ※前売り完売の場合当日券販売は致しません。
    PLATINUM TICKET:18,000円(税込/ブロック指定)<専用入場レーン・客席内専用エリア、専用クローク窓口有>
    チケット発売日:4月16日(土)10:00〜
    ※出演アーティスト変更による払戻しは行わない
    ※未就学児(6歳未満)入場不可
    ※雨天決行・荒天中止

    2016年6月5日(日)千葉 QVC マリンフィールド
    開場15:00/開演17:00 ※終演時間21:00 頃予定
    前売り券 アリーナ立見・ブロック指定:9,000円(税込)スタンド指定席:9,000円(税込)
    当日券 アリーナ立見・ブロック指定:12,000円(税込)スタンド指定席:12,000円(税込)
    ※前売り券完売の場合当日券販売は行わない。
    PLATINUM TICKET:アリーナ立見・ブロック指定 18,000円(税込)<専用入場レーン・客席内エリア・クローク窓口有>
    チケット発売日:4月16日(土)10:00〜
    ※出演アーティスト変更による払戻しは行わない
    ※アリーナへは水のペットボトルのみ持込可。水以外のジュース、アルコール類などの飲料、フード類は一切持込不可
    ※未就学児(6歳未満)入場不可
    ※雨天決行・荒天中止

    リリース情報

    来日記念盤「ストーリーズ 〜ジャパン・ツアー・エディション」
    2016年5月13日(金)発売予定
    UICO-1287 2,500円+税

    関連リンク
    ■アヴィーチー 日本公式サイトhttp://www.universal-music.co.jp/avicii/
    ■アヴィーチー 公式ツイッターhttps://twitter.com/Avicii
    ■アヴィーチー オフィシャルサイトhttp://www.avicii.com/


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    スクールアイドルプロジェクト「ラブライブ!」のスクールアイドルグループ・μ’sが3月19日、台湾・台北の南港展覧館で行う「LoveLive!μ’s Fan Meeting in 台北〜Talk&Live〜」を、全国各地の映画館にライブビューイングする。そのライブビューイング当日、開催映画館にて「LoveLive!μ’s Fan Meeting in 台北〜Talk&Live〜」ファンミーティングオフィシャルグッズを販売する。

    取り扱いグッズは、台湾のイベント会場で販売されるTシャツ、マフラータオル、リストバンドがセットになったμ’s Fan Meeting in 台北オフィシャルグッズセット 。着用すればイベントをさらに楽しめるアイテムばかりで、、キュートなイベントロゴがプリントされたTシャツはイベントの記念にもなるだろう。

    ライブビューイング情報
    LoveLive!μ’s Fan Meeting in 台北 〜Talk&Live〜 ライブビューイング
    2016年3月19日(土)20:00開演
    ライブ・ビューイング情報サイト:http://liveviewing.jp/lovelive-taipei/
    企画・主催:2013 プロジェクトラブライブ!
    配給:ライブ・ビューイング・ジャパン

    関連リンク
    ■ラブライブ!公式サイトhttp://www.lovelive-anime.jp/


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    現在、凄腕ミュージシャンらによって構成されるプロジェクト・UROBOROSでボーカルを務める上木彩矢。3月15日にメジャーデビュー 10周年を迎える彼女が、まさに10周年を迎えるその日、メジャーデビュー当時暮らしていた大阪でラジオに生出演する。

    出演番組は、FM802「REDNIQS」とFM OSAKA「LOVE FLAP」の2本。4月20日リリースのUROBOROSの2nd EP「ZODIAC」より表題曲の「ZODIAC」もオンエア解禁される。

    番組情報
    FM802「REDNIQS」
    3月14日(月)24:00〜 生出演
    https://funky802.com/service/Homepage/index/1124

    3月15日(火)11:30〜 FM OSAKA「LOVE FLAP」生出演
    http://www.fmosaka.net/_sites/16782357

    関連リンク
    UROBOROS Official Sitehttp://urbrs.com/


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