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オトナにおくる、アメーバニュース。スポーツやビジネス、デジタルの情報からグラビア・アイドル、政治・社会ニュースまで、webで話題になっているニュースを配信します。

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    川嶋あいの誕生日となる2月21日に、「Ai Kawashima Concert 2015-16 This Is “Four” You〜Birthday Present〜」が開催。この日で川嶋あいは30歳を迎えた。

    11月から4ヶ月連続で開催されてきたワンマンライブのファイナルとなるこの日は、会場全体がお祝いモードで暖かい空気の中、最新アルバム「Be Your Side」の曲を中心に、自身のヒット曲である「My Love」や「明日への扉」も熱唱した。

    アンコールでは、自身の曲である「Happy Birthday!!」を歌い、「I Love Your Smile」 では会場に「La La La 」という声が響きわたった。

    川嶋あい ブログよりコメント
    これから、また次なる作品づくりに励んで、ツアーもできるよ うに頑張ります!!30代 はもっとおもしろいこと、いっぱいありますよーに(^^)☆

    関連リンク
    川嶋あい オフィシャルサイトhttp://kawashimaai.com/
    川嶋あい 公式ブログhttp://ameblo.jp/kawashimaai/
    川嶋あい Twitter@kawashimaai
    川嶋あい オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/kawashimaai/


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    東京・下北沢のミニシアター・トリウッドは、「春の中編アニメまつり」と題して、3月5日から4月3日の期間、60分前後の日本の劇場アニメを特集上映する。そのラインナップが明らかとなった。
    『Wake Up, Girls! 青春の影』、『Wake Up, Girls! Beyond the Bottom』、『リトルウィッチアカデミア 魔法仕掛けのパレード』、『ガラスの花と壊す世界』の4作品だ。いずれも2015年、2016年に公開された話題作で、なおかつアイドルもの、魔法少女もの、SFファンタジーと幅広い作品が並んだ。

    『Wake Up, Girls! 青春の影』と『Wake Up, Girls! Beyond the Bottom』は、2014年に放送されたTVシリーズの続編となる劇場二部作だ。仙台出身の女の子たちで結成されたアイドルユニット・Wake Up, Girls!の新たなスタートと活躍を描く。

    『リトルウィッチアカデミア 魔法仕掛けのパレード』は、2013年の若手アニメーター育成プロジェクト「アニメミライ」で発表された『リトルウィッチアカデミア』の続編。魔法学校を舞台に魔女を目指す少女たちの冒険を描く。
    本作は製作資金をクラウドファインディングを通じて募り、世界中のファンから約7400万円が寄せられたことで続編が実現したことで話題を集めた。

    『ガラスの花と壊す世界』は、2013年にポニーキャニオン主催の「アニメ化大賞」からスタートしたオリジナル劇場アニメーションだ。大賞を受賞した「Physics Point」によるシナリオとイラストレーション作品「D.backup」を原案に、A-1 Picturesが制作した。
    地球上のあらゆるデータがバックアップされている“知識の箱”を守るため、ウイルスと戦う少女デュアルとドロシーと、そんなふたりの前に現れた謎の少女リモの活躍を描く。

    上映スケジュールについては、3月5日から3月25日の期間は上記4作品を上映、3月26日から4月3日にかけては『ガラスの花と壊す世界』の単独上映となる。
    価格は『Wake Up, Girls! 青春の影』、『Wake Up, Girls! Beyond the Bottom』、『リトルウィッチアカデミア 魔法仕掛けのパレード』の3作品は1000円、『ガラスの花と壊す世界』のみ1400円となる。

    【関連写真】「春の中編アニメまつり」下北沢・トリウッドにて「Wake Up, Girls!」「ガラこわ」など4作品登場

    ■関連記事
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    2月28日深夜23:30より、渡辺麻友ソロデビュー4周年をカウントダウンする記念番組「うるう年レボリューション」が、仮想ライブ空間・SHOWROOMにて配信される。

    4年前の2012年2月29日に、「シンクロときめき」でソロデビューを果たしたまゆゆだが、番組内では、まゆゆと一緒に2月29日のカウントダウン、今まで実施してきたソロライブの超貴重映像の放送や、さらに「ギフティング」システムを利用した企画も実施される。

    また、番組内で「ギフティング」で獲得したポイントに応じて、後日、ファンと一緒に楽しめるイベントが開催される予定となっている。

    渡辺麻友 コメント
    うるう年の今年2月29日に、おかげさまでソロデビュー4周年を迎えることが出来ました!
    日頃の感謝の気持ちを込めて、ささやかですがソロデビュー記念番組の放送が決定しました!
    SHOWROOMさんでの配信は初めてです。 皆さんのリアルタイムの声が聞けることが今からとても楽しみです。
    当日、たくさんのコメントをお待ちしています!是非ご覧になってくださいね!!

    番組情報
    渡辺麻友ソロデビュー4周年記念番組「うるう年レボリューション」
    放送日:2月28日(日)23:30より放送開始
    「SHOWROOM」視聴ページ:https://www.showroom-live.com/watanabemayu

    関連リンク
    渡辺麻友 オフィシャルサイトhttp://www.watanabemayu.jp/
    渡辺麻友 Twitter@karaage_mayu


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    福島・西白河郡出身の演歌歌手・津吹みゆが、天狗の面をかぶった5人組ヘヴィメタルバンド「¥(エン)カウンター」と異色のユニットを結成し23日、東京・渋谷 clubasiaでお披露目ライブを行った。

    今月3日に発売した新曲「望郷恋歌」、2万枚を売り上げる「会津・山の神」などをヘビメタサウンドに乗せ、パンチの利いた歌声で熱唱した。

    今回のコラボは、¥(エン)カウンターのメンバーであるベースのヒロが、駅伝好きで山の神を検索し、会津・山の神がヒット。PVを観て、ツイッターで呟いたことがきっかけとなり結成された。

    津吹みゆ コメント
    ジャパンエキスポに出演して、演歌を幅広く世界へ広めたいです。 演歌歌手の方の力強い独特の歌声とギターのディストーションサウンドの相性はばっちりなんです!今回津吹さんのヒット曲「会津・山の神」「望郷恋歌」のメタルアレンジに関してはテンポを変えずにアレンジしました。メロディーに秘められたまた違った可能性を味わえるのではないかと思ってます。夢はNHK紅白歌合戦出場です。


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    映像配信サービス「GYAO!」は月額見放題プラン「プレミアムGYAO!」(800円・税抜)の提供を開始した。

    昨今、スマートフォンの普及や、海外大手映像配信サービスの国内参入、テレビ番組のネット配信などにより、ユーザーの視聴コンテンツや視聴体験、視聴スタイルに対するニーズの多様化が加速しており、Yahoo! JAPANとGYAOは、このようなユーザーニーズの多様化を受け、より多くのユーザーの"見たい"に応えるため、新たに「プレミアムGYAO!」の提供を開始することとなった。

    「プレミアムGYAO!」は、月額800円(税抜)で、厳選されたコンテンツ(映画・ドラマ・アニメ、ライブ映像など)が見放題になるほか、「GYAO!」の無料映像をCMなし(※一部対象外コンテンツあり)で楽しめる。なお、「Yahoo!プレミアム」会員は、月額500円(税抜)で、本プランを利用できる。

    「プレミアムGYAO!」詳細
    http://gyao.yahoo.co.jp/special/premium_gyao/

    関連リンク
    GYAO!


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    FKAツイッグスの新曲「Good To Love」のミュージックビデオが公開された。

    同楽曲はグラミー賞受賞経験がありラナ・デル・レイなどを手がけたリック・ノーウェルズとともにプロデュースされ、昨年開催された「Mancheste International Festival」において、Soundtrack 7というパフォーマンスの中で披露された。

    また、2月25日(日本時間)には、米TV番組『The Tonight Show Starring Jimmy Fallon』にて同楽曲が披露される。

    「Good To Love」MV

    配信情報

    「Good To Love」iTunesにて配信中

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    米音楽メディアが選ぶ「音楽業界で最も影響力ある女性ビジネスパーソン50人」2015年版
    今の音楽ビジネスを牽引しているのは誰なのか?米国の音楽メディア「ビルボード」が、音楽ビジネス界で最も影響力ある女性50人を紹介しています。

    毎年ビルボードが行っているアワード「Women In Music」は、音楽業界で一年を通じて最も輝かしい功績を残し業界やその他の女性のインスピレーションとなった女性アーティストたちや女性ビジネスパーソンの成功を記念するアワードです。今年はレディーガガが「Woman of the Year」のアワードを授与してアワードではパフォーマンスを披露しています。このアワードは今年は米国ではテレビ中継もされ、ミッシー・エリオット(Innovator of the Yearを受賞)、Fifth Harmony、セリーナ・ゴメス(Chart Topper Awardを受賞)など女性アーティストが出席しパフォーマンスを披露する、業界関係者のイベントに留まらない華やかなイベントとなっています。

    http://www.billboard.com/women-in-music

    このアワードの中で、音楽業界に大きな変化を与えて、多大な成功を収めてきた女性ビジネスパーソンたちを表彰するアワード「Executive of the Year」があります。今年はユニバーサルミュージック・パブリッシング・グループの会長兼CEOのジョディー・ガーソン(Jody Gerson)がこのアワードを受賞しています。

    そして毎年Billboardは最も影響力のある女性音楽ビジネスパーソンとして、所属する企業や支援するアーティストやクライアントの成功などを元にして、50人の女性を選んで紹介します。

    このブログでは、ビジネス経営者の活動や見解から、音楽ビジネスの世界が向かっている方向性を探りたいという思いから、毎年選ばれるこの50人に注目しています。この50人は男性が大きな影響力を持つ音楽ビジネスシーンで、新しいビジネス手法や機会創出で成功を成し遂げ、企業やアーティスト、クライアント、ユーザーに向けて音楽の価値を拡大する原動力となっている勇気ある女性達です。

    今年のリストは、「エージェンシー」「ブランド」「デジタル」「映画/TV」「ファイナンス」「レーベル」「ライブビジネス」「マネジメント」「パフォーマンス権利」「音楽出版」「ラジオ」の11部門に分かれて、それぞれの領域で新規ビジネス開拓、収益性、マーケットシェアへの影響やアーティストまたはクライアントの収益性などによって、ビルボード編集部が最終的に選んでいます。

    個人的に特に気になったのは、リストにはSpotifyやYouTubeの担当者から、スーパーボールのハーフタイムショーを担当するディレクター、映画「007」のサントラ担当者など、普段接しているコンテンツや、世界中の人が接しているコンテンツの分野への音楽ビジネスの広がりです。これらは女性ビジネスパーソンたちによる戦略や音楽への思いによって具現化されており、音楽業界の固定概念が変わりつつあります。

    普段は表舞台に出ることのない音楽業界を支える存在の人たちはどんな存在なのでしょうか? この中には、2015年の日本の音楽シーンにもライブやアーティストプロモーションを影から支えて影響を与えた人たちも多く見られます。もしかしたら日本の業界関係者の中には仕事をしたことのある方がいるかもしれません。日本では見られない形の音楽ビジネスで成功を収めている、ブランドのマーケティング担当者やマネジメント会社の幹部、エージェントも選ばれており、音楽ビジネスに関心のある方にも参考になるのではないでしょうか?

    長文ですが、下に50人全てのプロフィールをまとめてみました。気になる企業や職種、実績が見つかって、それらをキッカケにして日本でも音楽に関連するビジネスや新たな手法が生まれ、日本の音楽シーンも前進していけることに期待したいです。

    ===
    1)エージェンシー
    Creative Artists Agency
    エマ・バンクス(Emma Banks):国際ツアー部門共同代表/CAA Music London共同代表
    キャロル・キンゼル(Carole Kinzel):エージェント
    マーリン・ツチイ(Marlene Tsuchii):国際ツアー部門共同代表

    William Morris Endeavor
    サラ・ニューカーク・サイモン(Sara Newkirk Simon):パートナー兼音楽部門共同代表
    サマンサ・カービー・ヨー(Samantha Kirby Yoh):パートナー

    United Talent Agency- ナタリア・ナスタスキン(Natalia Nastaskin):米国音楽部門代表
    Artist Group International – マーシャ・ヴラシッチ(Marsha Vlasic):社長
    ICM Partners – キャロライン・イム(CAROLINE YIM):コンサート・エージェント

    2)ブランド
    MAC Presents – マーシー・アレン(Marcie Allen):社長
    シティバンク – ジェニファー・ブライトハウト(Jennifer Breithaupt):エンターテインメント・マーケティング部門上級副社長兼グローバル統括責任者
    アメリカン・エキスプレス – デボラ・カーティス(Deborah Curtis):グローバル・スポンサーシップ・エクスペリメンタル・マーケティング担当副社長

    3) デジタル
    Pandora – サラ・クレメンス(Sara Clemens):チーフ・ストラテジー・オフィサー
    グーグル/YouTube – タマラ・フリブナーク(Tamara HRIVNAK):Google Play/YouTube米国音楽パートナーシップ代表
    ヴィヴィアン・ルウィット(Vivien Lewit):Google Play/YouTubeアーティスト・リレーション・グローバル統括責任者
    ヘザー・モースニック(Heather Moosnick):YouTubeレーベル・パートナーシップ代表

    Spotify – ケイティ・シュロッサ―(Katie Schlosser):北米レーベル・リレーション上級ディレクター

    4) 映画/TV
    ABC News/Good Morning America – モニカ・エスコベード(Monica Escobedo):エンターテインメント・プロデューサー
    NBC
    ジュリー・グロヴィチュ(Julie Gurovitsch):The Tonight Show Starring Jimmy Fallon音楽担当タレント・エグゼクティブ
    リンジー・シューカス(Lindsey Shookus):Saturday Night Liveプロデューサー

    BET Networks – デブラ・リー(Debra Lee):会長兼CEO
    NFL – サラ・モール(Sarah Moll):メディア・イベント・ディレクター
    NBC – ブリタニー・シュレイバー(Brittany Schreiber):「Today」/NBC News音楽ブッキング・プロデューサー
    ABC- ドーン・ソレル(Dawn Soler):音楽担当上級副社長
    ソニー・ピクチャーズ – リア・ヴォラック(Lia Vollack):ワールドワイド・ミュージック社長/シアター担当取締役副社長

    5) ファイナンス
    シティ・ナショナル
    ローリ・バジェット(Lori Badgett):上級副社長
    マーサ・ヘンダーソン(Martha Henderson):取締役副社長兼エンターテインメント部門代表

    Flood Bumstead McCready & McCarthy
    ジュリー・ブース(Julie Boos)共同オーナー/副社長/ビジネスマネージャー
    メアリー・アン・マックレディ(Mary Ann McCready):共同創業者/社長

    6) レーベル
    ユニバーサルミュージックグループ
    ミシェル・アンソニー(Michele Anthony):米国レコード音楽担当取締役副社長
    キャンディス・ベリー(Candace Berry):取締役副社長兼セールス部門ジェネラルマネージャー

    ソニー・ミュージック・エンターテインメント – マリア・フェルナンデス(Maria Fernandez):ラテン・イベリア地域担当チーフ・フィナンシャル・オフィサー兼オペレーション担当副社長
    リパブリック・レコード- ウェンディ・ゴールドシュタイン(Wendy Goldstein):取締役副社長兼アーバンA&R部門代表
    アトランティック・レコード – ジュリー・グリーンワルド(Julie Greenwald)会長兼チーフ・オペレーション・オフィサー
    モータウンレコード/ユニバーサルミュージック・パブリッシング・グループ – エチオピア・ハブトマリアン(Ethiopia Habtemariam):モータウンレコード社長、アーバンミュージック担当社長兼クリエイティブ部門共同代表
    Big Machine Label Group – アリソン・ジョーンズ(Allison Jones):A&R担当上級副社長
    キャピトル・ミュージック・グループ – ミシェル・ジュベリラー(Michelle Jubelirer):チーフ・オペレーション・オフィサー
    ユニバーサルミュージックグループ・ナッシュビル – シンディ・メイビー(Cindy Mabe):社長
    エピック・レコード – シルヴィア・ローヌ(Sylvia Rhone):社長
    インタースコープ・ゲフィン・A&M – ブレンダ・ロマノ(Brenda Romano):プロモーション担当社長
    ハーヴェスト・レコード – ジャクリーン・サターン(Jacqueline Saturn):ジェネラルマネージャー
    ソニー・ミュージックエンタテインメント – ジュリー・スウィドラー(Julie Swidler):ビジネス担当取締役副社長兼ジェネラル・カウンセル

    7) ライブビジネス
    MSG Entertainment – ダナ・デュファイン(Dana Dufine):エンターテインメント・ブッキング部門トップ

    ライブ・ネイション/チケットマスター
    モーリーン・フォード(Maureen Ford):国内販売およびフェスティバル担当社長
    エイミー・ハウ(Amy Howe):最高執行責任者

    AEG Live / Goldenvoice
    アリ・ハーネル(Ali Harnell):上級副社長
    レベッカ・レオン(Rebeca Leon):ラテン・タレント担当上級副社長/マネージャー
    AEG Live – デブラ・ラスウェル(Debra Rathwell):上級副社長
    ライブ・ネイション・エンターテイメント – キャシー・ウィラード(Kathy Willard):取締役副社長兼CFO

    8) マネジメント
    Parkwood Entertainment – リー・アン・キャラハン-ロンゴ(Lee Anne Callahan-Longo):ジェネラルマネージャー
    SB Projects – アリソン・ケイ(Allison Kaye):ジェネラルマネージャー
    First Access Entertainment – サラ・ステネット(Sarah Stennett):最高経営責任者
    Friends at Work – タイ・スティクロリス(Ty Stiklorius):創業者兼CEO

    9) パフォーマンス権利
    米国作曲家作詞家出版者協会(ASCAP)- エリザベス・マシューズ(Elizabeth Matthews):最高経営責任者
    ブロードキャスト・ミュージック(BMI)- アン・スウィーニー(Ann Sweeney):グローバルポリシー担当上級社長
    SESAC – ケリー・ターナー(Kelli Turner):最高財務責任者/事業および経営企画取締役副社長

    10)音楽出版
    ユニバーサル・ミュージック・パブリッシング・グループ – ジョディ・ガーソン(Jody Gerson):会長兼CEO
    ソニー/ATV パブリッシング – ジェニファー・ノッフラー(Jennifer Knoepfle):上級副社長/西海岸A&R部門代表
    SONGSミュージック・パブリッシング – キャリアン・マーシャル(Carianne Marshall):パートナー
    Kobalt Music Group – サス・メトカーフ(Sas Metcalfe):グローバル・クリエイティブ担当社長
    Warner/Chappell Music – ケイティ・ヴィンテン(Katie Vinten):A&R部門共同トップ

    11)ラジオ
    SiriusXM – ジェシカ・ベサック(Jessica Besack):「The Spectrum」チャンネル担当プログラム・ディレクター
    iHeartMedia – シャロン・ダスツール(Sharon Dastur):プログラミング&インテグレーション担当上級副社長
    NPR – アーニャ・グルードマン(Anya Grundmann):NPR Musicエグゼクティブ・ディレクター兼NPR プログラミング担当暫定副社長

    ===

    エージェンシー

    ●Creative Artists Agency
    エマ・バンクス(Emma Banks):国際ツアー部門共同代表/CAA Music London共同代表
    キャロル・キンゼル(Carole Kinzel):エージェント
    マーリン・ツチイ(Marlene Tsuchii):国際ツアー部門共同代表

    業界大手のエージェンシーCreative Artists Agencyの音楽部門でバンクスはケイティ・ペリーの「Prismatic」ワールドツアーを成功させ、無名だったアイルランド人シンガーHozierを世界の有名フェスティバルに参戦するための戦略を作る。ツチイはフー・ファイターズやアリアナ・グランデを担当し、2016年にはジャスティン・ビーバーの世界規模でのツアーを支援する。キンゼルは、動員数と話題性で大きな成功を収めたラナ・デル・レイの夏ツアーを支援。

    ●William Morris Endeavor
    サラ・ニューカーク・サイモン(Sara Newkirk Simon):パートナー兼音楽部門共同代表
    サマンサ・カービー・ヨー(Samantha Kirby Yoh):パートナー

    WME New Yorkの音楽チームを率いるカービー・ヨーはApple TVで「M2M」ファッションチャンネルを立ち上げ、マネジメントを担当するクライアントのFlorence & The Machine、Grimes、FKA Twigs、アリシア・キーズなどをフィーチャーする機会を作る。ニューカーク・サイモンはレディーガガ、ファレル・ウィリアムス、セリーナ・ゴメス、Miguelの活動を他分野に広げるための支援を行う。

    ●United Talent Agency
    ナタリア・ナスタスキン(Natalia Nastaskin):米国音楽部門代表

    UTAが買収した大手エージェンシーThe Agency Group USAの米国事業CEO兼法務担当責任者。2200のクライアントを抱えるエージェンシーの合併は業界で大きなニュースとなる。現在はUTAの米国事業CEOも兼務。

    ●Artist Group International
    マーシャ・ヴラシッチ(Marsha Vlasic):社長

    ニール・ヤング、エルヴィス・コステロ、レジーナ・スペクター、ザ・ストロークス、Band of Horsesなどをクライアントに持つエージェンシーの社長として、ニール・ヤングとPromise of the Realのジョイントツアーと、エルヴィス・コステロの「Detour Tour」で話題を集める

    ●ICM Partners
    キャロライン・イム(CAROLINE YIM):コンサート・エージェント

    クライアントのケンドリック・ラマーは、小規模なライブツアーを8都市で開催。The Internetは全米40都市、Earl Sweatshirtは62都市、Rae Sremmurdは155都市でライブを積極的に行う。またオーディオション番組「America’s Got Talent」のファイナリストKehlaniをメジャーレーベルとの契約さらにはソロツアーで成功させる。

    ブランド

    ●MAC Presents
    マーシー・アレン(Marcie Allen):社長

    音楽ビジネスのスポンサーシップとパートナーシップ戦略を専門にするエージェンシー「MAC Presents」では、サウスウェスト航空がImagine Dragonsのツアー「Destination Dragons Tour」をサポートするマーケティングや、アーティストの機内コンサート・シリーズ「Live at 35」を実施。クライアントには、マイクロソフトやサムスン、Jeep、クライスラー、ソニー、ヴィクトリアシークレットなど多業種が名を連ね、同社の売上を2014年から20%大幅増加させる。2016年サンダンス映画祭ではライブ会場Park City Liveと連動したライブ・イベントを企画、今夏にはビール・ブランドと夏フェス・ブランドとのマーケティングも実施予定。

    ●シティバンク
    ジェニファー・ブライトハウト(Jennifer Breithaupt):エンターテインメント・マーケティング部門上級副社長兼グローバル統括責任者

    エンターテインメントのマーケティングで知られるシティバンクの部門責任者。2015年には世界21ヶ国で1400組以上のアーティストやバンド、1万1000のイベントと提携し、人気ツアーとチケット販売をカードホルダー向けに行うなどマーケティングを実施。チケット売上、売上枚数は二桁成長で、Yahoo!のコンサートシリーズへのスポンサーシップで消費者へのリーチ拡大を狙う。2016年はライブ会場内でカードホルダーを認識する新技術で特典を提供するなどの試みに乗り出す。

    ●アメリカン・エキスプレス
    デボラ・カーティス(Deborah Curtis):グローバル・スポンサーシップ・エクスペリメンタル・マーケティング担当副社長

    2015年は、AMEXカードホルダーにはテイラー・スウィフト、ローリング・ストーンズ、エド・シーラン、ケニー・チェズニーなどのライブチケットが先行購入できる特典を含むライブ・イベントのスポンサーシップを実現。テイラー・スウィフトのチームと協力して、ブランド・ライブシリーズ専用アプリ「Amex Unstaged」 のテイラー・スウィフト限定版を制作、シングル「Blank Space」のインタラクティブ動画を配信権を獲得する。Amex Unstaged Artists in ResidenceではBorns、Rae Sremmurd、Pia Miaなど若手アーティストをフィーチャーし認知拡大を実践。

    デジタル

    ●Pandora
    サラ・クレメンス(Sara Clemens):チーフ・ストラテジー・オフィサー

    世界最大のネットラジオPandoraのCSOとして、定額制音楽配信Rdioの資産を買収、SpotifyやApple Musicなどとの本格的な競争を視野に入れる。2015年10月には4億5000万ドルでデジタルチケット・サービス「Ticketfly」を買収、Pandoraリスナーに直接チケット販売を提供するツールをPandoraに融合させる。

    ●グーグル/YouTube
    タマラ・フリブナーク(Tamara HRIVNAK):Google Play/YouTube米国音楽パートナーシップ代表
    ヴィヴィアン・ルウィット(Vivien Lewit):Google Play/YouTubeアーティスト・リレーション・グローバル統括責任者
    ヘザー・モースニック(Heather Moosnick):YouTubeレーベル・パートナーシップ代表

    定額制音楽配信の新サービスで忙しかったグーグル社内の音楽プロジェクトを推進している3人。ハードウェアメーカーや通信事業者からレーベルや音楽出版社との提携を統括するフリブナーク、定額制音楽サービス「YouTube Red」とYouTube Musicアプリの開発を進めるルウィット、YouTube Red向けにレーベルとのライセンス契約を担当するモースニック。

    ●Spotify
    ケイティ・シュロッサ―(Katie Schlosser):北米レーベル・リレーション上級ディレクター

    7500万人のアクティブユーザーを超えるまでに成長するSpotifyで、アーティストやレーベルと協力して定額制音楽配信を活用した成功事例を作ることに成功する。最も話題になったマーケティングは、EDMグループMajor Lazerのトラック「Lean On」をSpotifyで3800万回以上再生させたマーケティングとビッグデータ活用で、米国チャートでも成功を納める。

    映画/TV

    ●ABC News/Good Morning America
    モニカ・エスコベード(Monica Escobedo):エンターテインメント・プロデューサー

    米国ABC放送で人気の朝番組「Good Morning America」では毎年恒例の夏コンサート・シリーズは7年目に突入。ジェイソン・デルーロのライブは510万人の視聴者数を獲得、アルバム「Everything is 4」の売上も番組出演後20%アップするなど、アーティストの認知拡大にも貢献。GMAではワン・ダイレクションのアルバム「Made in the A.M.」ローンチに合わせた特集も制作するなど、テレビにおけるアーティストの露出を拡大する企画を打ち出す。

    ●NBC

    ジュリー・グロヴィチュ(Julie Gurovitsch):The Tonight Show Starring Jimmy Fallon音楽担当タレント・エグゼクティブ
    リンジー・シューカス(Lindsey Shookus):Saturday Night Liveプロデューサー

    米国NBC放送の看板番組で音楽を担当するプロデューサー。The Tonight Showで8月5日にブルースロックバンドNathaniel Rateliff & The Night Sweatsの全国テレビデビューを実現、その後バンドのシングル「S.O.B.」のストリーミング再生回数は279%アップするなど、プロモーションにおける番組の影響力を証明する。

    ●BET Networks
    デブラ・リー(Debra Lee):会長兼CEO

    黒人カルチャー専門ネットワーク「BET」の会長。リストラや再編に直面し、視聴者数も140万人失いながらも、音楽アワードショー「BETアワード」はケーブルテレビ局でトップの視聴者数を獲得する。

    ●NFL
    サラ・モール(Sarah Moll):メディア・イベント・ディレクター

    2015年2月に開催されたスーパーボールでは、ハーフタイムショーにケイティ・ペリー、レニー・クラヴィッツ、ミッシー・エリオットを登場させ、最高記録を更新する1億1850万人乗視聴者数を獲得して大成功をおさめる。

    ●NBC
    ブリタニー・シュレイバー(Brittany Schreiber):「Today」/NBC News音楽ブッキング・プロデューサー

    NBC放送で人気の朝のトーク番組「Today」でライバル局ABCの「GMA」と視聴率争いを繰り広げる。Todayでは特に新人アーティストにより多くのチャンスを与え続け、2015年夏に若手アーティストのチャーリー・プースのソロパフォーマンスをブッキングし2016年1月にもアルバムリリースと合わせてライブを行う。

    ●ABC
    ドーン・ソレル(Dawn Soler):音楽担当上級副社長

    カントリー音楽をめぐるドラマ「Nashville」では、番組内に話題の楽曲を挿入するほか、11枚のサウンドトラックをこれまでにリリースし90万枚以上の売上と400万トラックダウンロードを記録する。Nashville以外では「How to Get Away With Murder」「Wicked City」、Netflix向けに制作する「Luke Cage」にも音楽を広げる計画を進める。

    ●ソニー・ピクチャーズ
    リア・ヴォラック(Lia Vollack):ワールドワイド・ミュージック社長/シアター担当取締役副社長

    映画「Spectre」では、サム・スミスの「Writing’s on the Wall」を主題歌に起用し、英国シングルチャートで007映画初の1位を獲得。2016年は「ゴーストバスターズ」での音楽に起用する完璧な主題歌を決めることが次のチャレンジとなる。

    ファイナンス

    ●シティ・ナショナル

    ローリ・バジェット(Lori Badgett):上級副社長
    マーサ・ヘンダーソン(Martha Henderson):取締役副社長兼エンターテインメント部門代表

    ナッシュビルとロサンゼルスを拠点にする2人はクライアントに多くのエンターテインメント関連企業を抱え、マネージャーやエージェンシー、エンターテインメント専門弁護士事務所からアーティスト、ソングライター、音楽出版会社、権利管理会社など音楽業界のビジネスを金融サービスで支援する。ナッシュビル・オフィスを開設したバジェットのチームは2015年には50件以上の契約問題を担当し、音楽出版の権利契約から買収案件、スタジオ設立、知的財産の融資などを取りまとめる。

    ●Flood Bumstead McCready & McCarthy
    ジュリー・ブース(Julie Boos)共同オーナー/副社長/ビジネスマネージャー
    メアリー・アン・マックレディ(Mary Ann McCready):共同創業者/社長

    1990年にナッシュビルで創業したFlood Bumstead McCready & McCarthyは、音楽業界を専門にするビジネス・マネジメント会社でフィナンシャルコンサルタント会社。キース・アーバンやブレイク・シェルトンなどトップアーティストをクライアントに抱える。

    レーベル

    ●ユニバーサルミュージックグループ
    ミシェル・アンソニー(Michele Anthony):米国レコード音楽担当取締役副社長

    2015年に米国週間アルバム・チャート1位を31回獲得し、年間アルバム売上トップ10で7作品がランクインしたユニバーサルミュージックでレーベルを跨いだ全体の戦略と収益拡大開拓を統括する。UMGの収益拡大に向けて新たな領域に進出し、ブランディング・スポンサーシップ担当副社長Mike Tunnincliffeを加え、新たにプレイリスト・マーケティングを専門にするチームを設立、エイミー・ワインハウスの映画「Amy」への楽曲提供など映画やテレビ、シアターのプロジェクトにも目を向ける。

    ●ユニバーサルミュージックグループ
    キャンディス・ベリー(Candace Berry):取締役副社長兼セールス部門ジェネラルマネージャー

    ユニバーサルミュージックと傘下レーベルのディストリビューションを統括し、テイラー・スウィフトやドレイク、The Weeknd、ショーン・メンデスなどのヒット作品を市場に供給する。またグループのデジタル売上51%を占める音楽ストリーミングを含めたデジタル流通も統括する。

    ●ソニー・ミュージック・エンターテインメント
    マリア・フェルナンデス(Maria Fernandez):ラテン・イベリア地域担当チーフ・フィナンシャル・オフィサー兼オペレーション担当副社長

    ラテンアメリカ地域でシェア一位のレーベルでファイナンスから運営を統括。エンリケ・イグレシアス、Il Voloとの契約、ソニー・ミュージックの社内クリエイティブ・エージェンシー「Arcade」設立などの積極的な投資を行い、過去4年で売上を15%増加させる。

    ●リパブリック・レコード
    ウェンディ・ゴールドシュタイン(Wendy Goldstein):取締役副社長兼アーバンA&R部門代表

    全く無名だったThe Weekndのアルバム「Beauty Behind the Madness」は全米チャート1位に押し上げ、新人発掘とメインストリームでの成功を実践する。

    ●アトランティック・レコード
    ジュリー・グリーンワルド(Julie Greenwald)会長兼チーフ・オペレーション・オフィサー

    レーベル在籍11年を迎えたCOOは、エド・シーラン、デヴィッド・ゲッタ、ミーク・ミル、ジル・スコット、ウィズ・カリファのヒットアルバムを作り、ミッシー・エリオットやTy Dolla Sign、Sturgill Simpson、The War on Drugs、チャーリー・プースなど強力なアーティストポートフォリオの最新作で2016年もヒットを狙う

    ●モータウンレコード/ユニバーサルミュージック・パブリッシング・グループ
    エチオピア・ハブトマリアン(Ethiopia Habtemariam):モータウンレコード社長、アーバンミュージック担当社長兼クリエイティブ部門共同代表

    音楽出版の大手ではニッキー・ミナージュ、J.Cole、Big Sean、Childish Gambinoとのグローバル出版契約を結び、所属するソングライターではSebastian Koleはアレッシア・カラのヒットシングル「Here」を含むアルバム制作に参加する。モータウンレコードではNe-Yoのアルバム「Non-Fiction」が1位を獲得、2016年は新人のBJ the Chicago Kidの最新アルバムに期待が高まる。

    ●Big Machine Label Group
    アリソン・ジョーンズ(Allison Jones):A&R担当上級副社長

    テイラー・スウィフトやティム・マッグロウの作品をリリースする、ナッシュビルのインディーズレーベルBig Machine。現役のアーティストに加えて、メーガン・トレイナーを迎えて制作したRascal Flattsのトラック「I Like the Sound of That」はカントリーソングチャートで29位を獲得、他ジャンルとのコラボレーションで未来のヒットを読む。

    ●キャピトル・ミュージック・グループ
    ミシェル・ジュベリラー(Michelle Jubelirer):チーフ・オペレーション・オフィサー

    2015年に副社長からCOOに昇格、CMGでは49のグラミー賞ノミネーションを受け、12で賞を獲得。サム・スミス、5 Seconds of Summer、Bastilleなどの成功で、アーティスト発掘型のレーベルであることを証明する。

    ●ユニバーサルミュージックグループ・ナッシュビル
    シンディ・メイビー(Cindy Mabe):社長

    カントリーミュージックの市場で40%シェアを占めるレーベルのトップ。サム・ハントのアルバム「Montevallo」は2015年全米デジタルアルバム売上でトップ10入りし、Little Big Townの「Girl Crush」は13週に渡ってカントリー・ソングチャート1位を独占する。

    ●エピック・レコード
    シルヴィア・ローヌ(Sylvia Rhone):社長

    エピック・レコードからはFuture、Fifth harmony、トラヴィス・スコット、サラ・バレリスのデビュー作が米Billboardアルバム・チャートでいずれもトップ10入りを果たす。特にメーガン・トレイナー(Meghan Trainor)はデビュー・アルバム「Title」が全米1位を初週で飾る。トラヴィス・スコットのデビュー作「Rodeo」ではアルバムカバーにもなったアクションフィギュアを実際に発売(150ドル)したマーケティングでメディアからの注目を集める。さらにジャネル・モネイのレーベル「Wondaland Records」とジョイントベンチャー提携を結ぶことも成功。

    ●インタースコープ・ゲフィン・A&M
    ブレンダ・ロマノ(Brenda Romano):プロモーション担当社長

    インタースコープ・レコードのラジオプロモーションを数多く成功させる業界20年のベテラン。2015年はセリーナ・ゴメスの「Good for you」、マルーン5の「Sugar」「Animals」、エリー・ゴールディングの「Love Me Like You Do」など米Billboardチャートトップ10入りを実現。

    ●ハーヴェスト・レコード
    ジャクリーン・サターン(Jacqueline Saturn):ジェネラルマネージャー

    ユニバーサル・ミュージック・グループのハーヴェスト・レコードで、ピンク・フロイドやデュラン・デュランが作ってきた新人タレント発掘の流れを受け継ぎ、Banksを音楽ストリーミングサービスで累計再生2億回を超えるアーティストへ成功させる。英ロックバンドGlass AnimalsはGooeyでSpotifyチャート1位を獲得。プロデューサーT Bone Burnettによるオールスターミュージシャン混成バンド「The New Basement Tapes」(エルヴィス・コステロ、ジム・ジェイムス、マーカス・マムフォード、タイラー・ゴールドスミス、リアノン・ギデンズ)で、ボブ・ディランが1967年に書いた未発表曲を録音する斬新なプロジェクトで米国アルバム・チャートでトップ25位内にランクインさせる。

    ●ソニー・ミュージックエンタテインメント
    ジュリー・スウィドラー(Julie Swidler):ビジネス担当取締役副社長兼ジェネラル・カウンセル

    ソニー・ミュージックの重要拠点の一つナッシュビルで、ソニー・ミュージックナッシュビルCEOにランディ・グッドマン(Randy Goodman)を起用。ケニー・チェズニーやキャリー・アンダーウッド、タイラー・ファー、Old Dominionなどの作品に携わる一方で、アップルやTidal、YouTubeとの契約を統括する

    ライブビジネス

    ●MSG Entertainment
    ダナ・デュファイン(Dana Dufine):エンターテインメント・ブッキング部門トップ

    ニューヨークの有名アリーナ「マディソン・スクエア・ガーデン」を運営するMSG Entertainmentにおいて、ロサンゼルスの「The Forum」など、全米で最も興行収入を挙げる会場のライブエンターテインメントを統括する。MSG Entertainmentにおけるツアー部隊を編成、元アーティスト・マネージャーの経験を活用した大都市の会場を跨いだライブ事業を取りまとめる

    ●ライブ・ネイション/チケットマスター
    モーリーン・フォード(Maureen Ford):国内販売およびフェスティバル担当社長
    エイミー・ハウ(Amy Howe):最高執行責任者

    ライブ・ネイションのフェスティバル事業は2015年にスポンサーシップ・メディア売上が50%増加。トヨタ、ヒルトン・ホテル、State Farmなど大型クライアントとスポンサーシップで複数年契約を結ぶ。またSnapchat、Yahoo!、Vice Mediaと新しいメディアリレーションを開拓。チケット販売最大手のチケットマスターでは、Two ToastersやUniverseなどモバイルに特化したスタートアップを買収するなどして、ファンのライブ体験のエンドツーエンドでの変革をチケットマスターが目指す

    ●AEG Live / Goldenvoice
    アリ・ハーネル(Ali Harnell):上級副社長
    レベッカ・レオン(Rebeca Leon):ラテン・タレント担当上級副社長/マネージャー

    ハーネルは2015年に180回のライブ・イベントを統括、Little Big Townのツアー売上350万ドルを含む合計3600万ドルの収益を生み出す(前年から1000万ドル増)。ラテンアーティストのライブ事業を指揮するレオンはエンリケ・イグレシアス、Pitbull、J Balvinのツアーを成功させ収益を12%増加させる一方で、マネージャーとしてJ Balvinのマネジメント契約を締結さらにフアネスはグラミー賞で最優秀ラテンポップアルバムにノミネートされる。

    ●AEG Live
    デブラ・ラスウェル(Debra Rathwell):上級副社長

    世界第2位のイベント・プロモーション会社AEG Liveの副社長ラスウェルは年間1000以上のイベントをプロモートするニューヨーク・オフィスを統括、ジョン・メレンキャンプの80日シアターツアー、シャナイア・トゥエインの65アリーナ・ツアーを成功させる。2016年春夏はジャスティン・ビーバーの北米ツアーのプロモーションを担当予定。

    ●ライブ・ネイション・エンターテイメント
    キャシー・ウィラード(Kathy Willard):取締役副社長兼CFO

    世界最大のイベント・プロモーション会社、ライブ・ネイションは大型フェス「ロラパルーザ」を運営するプロダクション「C3 Presents」や、ボナルー・フェスティバルの運営権を取得、ドイツの有力プロモーターMarek Lieberbergとパートナーシップを締結する。アジアおよび南アメリカでの事業拡大に視野に入れる。

    マネジメント

    ●Parkwood Entertainment
    リー・アン・キャラハン-ロンゴ(Lee Anne Callahan-Longo):ジェネラルマネージャー

    ビヨンセが立ち上げたマネジメント・マーケティング会社Parkwood Entertainmentのトップ。2014年に1億ドル以上の収益を挙げたビヨンセとジェイ・Zの共同ツアー「One The Run Tour」を成功させた後、同社のマネジメント、製作、音楽慈善活動部門の強化に注力。ビヨンセが共同代表を務めるチャリティ「Chime for Change」のコミュニティ支援団体「Global Citizen」とのパートナーシップを締結、無料の音楽フェスGlobal Citizen Festivalを実現させる

    ●SB Projects
    アリソン・ケイ(Allison Kaye):ジェネラルマネージャー

    音楽マネージャーで起業家、投資家の顔を持つスクーター・ブラウンのエンターテイメント・マーケティング会社「SB Projects」のジェネラルマネージャー。2015年はSB Projectでは、ジャスティン・ビーバーのアルバム「Purpose」で全米チャート一位のヒット曲「What Do You Mean?」を生み出す。またアリアナ・グランデやマーティン・ギャリックスのマネジメントに加えて、グラミー賞で最優秀新人賞にノミネートされたトーリ・ケリーのアルバム「Unbreakable Smile」をリリース、全米アルバム・チャート2位を獲得。

    ●First Access Entertainment
    サラ・ステネット(Sarah Stennett):最高経営責任者

    エリー・ゴールディングやリタ・オラ、ジェシー・J、イギー・アゼリア、ジャック・ギャラットのマネジメントを担当するTurn First ArtistsのCEOとして新たにジョイントベンチャー「First Access Entertainment」をワーナーミュージックの親会社でもある投資会社Access Industriesと立ち上げCEOに就任、ビジネス拡大の機会を目指す。またソロ活動を開始したゼイン・マリクとマネージャー契約を結ぶ。

    ●Friends at Work
    タイ・スティクロリス(Ty Stiklorius):創業者兼CEO

    元レディーガガのマネージャーで投資家、起業家のトロイ・カーター率いる音楽マネジメント・マーケティング会社Atom Factoryの元共同社長。ジョン・レジェンド、リンジー・スターリングらを担当するマネジメント会社「Friends at Work」を新たに創業。映画プロデューサー、マイク・ジャクソン、ジョン・レジェンドと共に映画・TV制作会社Get Lifted Filmの共同パートナーを務める。

    パフォーマンス権利

    ●米国作曲家作詞家出版者協会(ASCAP)
    エリザベス・マシューズ(Elizabeth Matthews):最高経営責任者

    作曲家および作詞家の演奏権を保護し、ライブや放送で発生するライセンスフィーを徴収し分配する非営利団体ASCAPのCEOに就任する。米司法省がデジタル時代の音楽ライセンスについて審議する著作権ビジネスの分岐点の中、メンバーのニーズに適応するための六カ年戦略計画でASCAPの運営をリードする。

    ●ブロードキャスト・ミュージック(BMI)
    アン・スウィーニー(Ann Sweeney):グローバルポリシー担当上級社長

    ASCAP、SESACと並び、作曲家、ソングライター、楽曲管理者のライセンス料を徴収し分配する非営利団体BMIにおいて、国際市場におけるPerformance rights organization(PRO)との関係構築を担う。

    ●SESAC
    ケリー・ターナー(Kelli Turner):最高財務責任者/事業および経営企画取締役副社長

    SESACのThe Harry Fox Agency買収に成功、マライア・キャリーやグリーン・デイ、カート・コバーンの権利管理運用を開始するなど、ライセンス料やロイヤリティ徴収の拡大(50%以上)を視野に入れる。

    音楽出版

    ●ユニバーサル・ミュージック・パブリッシング・グループ
    ジョディ・ガーソン(Jody Gerson):会長兼CEO

    メジャーレーベルの音楽出版会社にて初となる女性経営者。元ソニー/ATV Publishingの共同社長。就任後、当時無名のレディーガガと契約。その後もファレル・ウィリアムス、シャキラ、エンリケ・イグレシアス、Pitbullなどと契約に成功し世界的なスターを作る。ビルボードが選ぶ2015年「Executive of the Year」を受賞する、業界で最も影響力があるビジネスパーソンの1人。

    ●ソニー/ATV Publishing
    ジェニファー・ノッフラー(Jennifer Knoepfle):上級副社長/西海岸A&R部門代表

    前クリエイティブ担当上級副社長としてJack Antonoff、Andrew Dost、Leon Bridges、Grimes、Lord Huron、Kelela、Grace Mitchellなどソングライターと次々と契約を結ぶ。また作曲家のコラボレーションで活動の幅を広げ、ロードの「Royals」共同作曲家Joel Littleや、Charli XCX(イギー・アゼリアの「Fancy」を作曲)らの作品でヒットを生み出す。

    ●SONGSミュージック・パブリッシング
    キャリアン・マーシャル(Carianne Marshall):パートナー

    インディーズ系音楽出版最大のSONGSは、The Weeknd、ディプロ、ロードなどのライセンス契約を取りまとめる。2015年は映画やテレビ、広告、その他のメディア展開でシンクロ権のライセンスビジネスを拡大、前年から売上を110%向上させる。ヒュンダイの広告にはDiploの「Revolution」、Hugo Bossの広告にはThe Weekndの「High for This」が採用される。

    ●Kobalt Music Group
    サス・メトカーフ(Sas Metcalfe):グローバル・クリエイティブ担当社長

    イギリスのインディーズ系音楽出版Kobaltのクリエイティブ部門を統括、新規契約、買収、パートナーシップ契約を取りまとめる。2015年にはDeadmau5のMau5trapと契約、メジャーからインディーズへのビジネス転換を支援。さらにライオネル・リッチー、TV on the Radioなどのアーティストと契約を締結。

    ●Warner/Chappell Music
    ケイティ・ヴィンテン(Katie Vinten):A&R部門共同トップ

    ワーナーミュージックの音楽出版会社Warner/Chappellにて、ジャスティン・ビーバーの「Sorry」、グウェン・ステファニーの「Used to Love You」、セリーナ・ゴメスの「Good for You」などヒット曲を生み出したライターチーム、ジャスティン・トランター(Justin Tranter)とジュリア・マイケルズ(Julia Michaels)といち早く契約するなどソングライター発掘にチカラを発揮する

    ラジオ

    ●SiriusXM
    ジェシカ・ベサック(Jessica Besack):「The Spectrum」チャンネル担当プログラム・ディレクター

    アメリカで2900万人以上の有料会員を持つデジタル衛星ラジオSiriusXMで、最も影響力のあるアダルトロック・チャンネル「The Spectrum」の編成を行うディレクター。The Spectrumはアデルの「25」発売時に、本人初となる米ラジオ出演を実現させ貴重なインタビューを行うことに成功。The Spectrumでは若手アーティストNathaniel Rateliff & The Night Sweatsを早くからプッシュ、「S.O.B.」を初めてプレイしたラジオ局となった結果、売上は500%増加。

    ●iHeartMedia
    シャロン・ダスツール(Sharon Dastur):プログラミング&インテグレーション担当上級副社長

    ニューヨークのラジオ局WHTZ(Z100)のプログラム・ディレクターから全米7000万人以上のユーザーを抱えるiHeartRadioのプログラミング編成部門統括者に昇進。年間の広告売上を5000万ドル以上アップさせ、コカ・コーラのFirst Taste FridaysやBacardiのUltimate House Party Tourなどナショナルクライアントの案件をまとめる

    ●NPR
    アーニャ・グルードマン(Anya Grundmann):NPR Musicエグゼクティブ・ディレクター兼NPR プログラミング担当暫定副社長

    NPR Musicでは、リリース前のアルバムをいち早くオンエアするシリーズ「First Listen」をアーティストインタビューやライブパフォーマンスを加えて進化させ、人気番組「All Songs Considered」はiTunesのポッドキャストチャート1位を獲得し2000万以上のリスナーとアーティストをつなぐプログラムを編成。また「Tiny Desk Concert」のコンテストには、新人アーティストやレーベルに所属していないアーティストたち3万組以上から応募があるほど認知と影響力を拡大させる

    *ランクの基準
    2015年通年でビジネスのインパクト、オーディエンス、マーケットシェア、チャート(Nielsen Music)、ライブ売上(Billboard Boxscore)のデータをトラッキングして選定

    ■記事元http://jaykogami.com/2016/02/12607.html

    記事提供All Digital Music

    Jay Kogami(ジェイ・コウガミ)
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    ロックでキュートなセンチメンタル猫ポップバンド・ねこね、こねこね。の1stミニアルバム「たのしい、わくわく、する音楽。」から、「ねこは何でもしっている」のミュージックビデオを2月22日(ねこの日)22時22分(ニャン・ニャン・ニャン・ニャン)に公開した。

    今作のミュージックビデオは、ファンから提供された頂いた沢山のかわいい猫の写真を使ってメンバー自ら編集、作成した癒したっぷりのミュージックビデオになっている。

    「ねこは何でも知っている」ミュージックビデオ


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    1970年に放送されたテレビアニメ『ばくはつ五郎』が、45年の時を経て初のDVD化となって登場する。ベストフィールドは、『ばくはつ五郎』DVD-BOX HDリマスター版を2016年2月26日に発売する。

    アニメ『ばくはつ五郎』は、『タイガーマスク』などで知られるマンガ家・辻なおきの同題マンガが原作。当時ドラマで大流行していた“青春学園もの”をアニメに取り込んだ意欲作だ。1970年4月から9月にかけてTBS系にて全26話が放送された。
    青空学園に転校してきた猪突猛進な中学生・大石五郎が、新聞部の三枝まゆみ、輪島一平とともに学園内で起こる様々な事件を解決していく。友情、争い、恋愛などさまざまな要素を絡めつつ、多感な中学生たちの生き様を鮮やかに描き出す青春学園ストーリーだ。
    アニメーション制作は、『鉄人28』や『スーパージェッター』などを手がけたTCJ(現:エイケン)が担当。主題歌は、大ヒット曲「また逢う日まで」などで知られる尾崎紀世彦が所属していたザ・ワンダースが歌う。

    DVD-BOXでは、全26話を3枚組で収録。映像はネガテレシネによるHDリマスターが実施されており、高画質で作品を堪能できる。さらに特典として解説書を封入する。
    価格は税抜きで20,000円だ。

    「ばくはつ五郎」 DVD-BOX HDリマスター版
    発 売 日 : 2016年2月26日
    価 格 : 20,000円(税抜)

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    SKE48が約7か月ぶりリリースするニューシングル『チキンLIEN』を22日、NHKホールにて行われた『MUSIC JAPAN』の収録で初披露した。



    松井玲奈が卒業して初のシングル『チキンLINE』は好きな人に素直に気持ちを伝えることの大切さを唄ったラブチューン。イントロから各メンバーが上下左右にパワフルなダンスで圧倒、サビで意気のあったポジションチェンジを繰り広げる、SKE48らしさがつまった振付で収録に訪れた観客を魅了した。



    今回のセンターはSKE48の大黒柱である松井珠理奈が担当、その後ろに後藤楽々 北川綾巴の期待の若手2名が配置されSKE48の未来を感じさせるフォーメーションになっている。初選抜にはドラフト2期生 菅原茉菜も選ばれた。



    SKE48のニューシングル『チキンLINE』は3月30日に発売。



    【シングル曲歌唱メンバー】

    (チームS)東李苑、大矢真那、北川綾巴、二村春香、松井珠理奈



    (チームKll)江籠裕奈、大場美奈、惣田紗莉渚、高柳明音、古畑奈和



    (チームE)木本花音、熊崎晴香、後藤楽々、柴田阿弥、菅原茉椰、須田亜香里、谷真理佳


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    『機動戦士ガンダム』が、日本の伝統芸能「落語」とコラボレーションすることになった。2月28日、東京・秋葉原のイベントで立川流真打の落語家・立川志らく師匠がガンダム落語「らすとしゅーてぃんぐ」をお披露目する。
    「らすとしゅーてぃんぐ」は、人気アニメの『機動戦士ガンダム』を、立川志らくが独自に解釈、再構築した。これを落語として仕上げた異色の新作落語である。

    ガンダム落語を披露する立川志らくは、落語立川流真打でありながら、日本映画監督協会に所属する。映画評論家や劇団主催と多彩な活動をしてきた。
    ガンダムと落語とのコラボレーションは、1月18日の「ガンダム×伝統芸能」ですでに告知されている。今回はその詳細をいよいよ明した。
    「ラストシューティング」はテレビアニメ『機動戦士ガンダム』の最終話で、シャアを追って宇宙要塞ア・バオア・クー内に侵入したガンダムがビームライフルで最後射撃を放った場面に由来する。これが今回の落語とどう関係しているのか、気になるところだ。

    落語は、2月28日にベルサール秋葉原で行われるイベント内で行われる。イベントには他にも、ガンダム好きの芸人によるお笑いライブや、トークセッションが開催される。
    「らすとしゅーてぃんぐ」のお披露目イベントは13時と14時半の2回を予定する。入場料は無料だ。落語は同日に動画配信も決まっており、イベントに行けない遠方のファンもここで楽しめる。

    『機動戦士ガンダム』は、これまでにも九谷焼や金屏風などの日本の伝統的なものとのコラボレーションしてきた。今回は、ものから離れて「落語」というライブエンタテイメントと結びつく新しい試みだ。落語として「ガンダム」がどう構築されていくのか話題を呼びそうだ。

    ガンダム落語「らすとしゅーてぃんぐ」お披露目イベント
    日時: 2016年2月28日(日)1回目13:00~、2回目14:30~
    場所: ベルサール秋葉原2F ホールA
    出演: 立川志らく、立川志らら

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    『ノラガミ ARAGOTO』のスペシャルなイベントが、2月25日、東京・新宿のロフトプラスワンにて開催される。イベントは18時半開場、19時半スタート、タムラコータロー監督をはじめとしたスタッフがゲストで参加する。
    新宿のロフトプラスワンでのイベントは『ノラガミ』第1期の際にも開催され、大盛況となった。今回も第2期放送終了後ならではのトークが期待出来そうだ。

    『ノラガミ』は、あだちとかが「月刊少年マガジン」(講談社)で連載する人気マンガを原作に映像化する。社を持たない貧乏でマイナーな神様“夜ト”が、自身の武器である“神器”となる少年の霊である雪音、交通事故で半妖となってしまった少女ひよりと出会うところから物語が始まる。そんな3人の周りでは様々な事件が起きる。
    2014年1月~3月まで放送されたテレビアニメシリーズの第1弾が大好評を博した。『ノラガミ ARAGOTO』は、この人気を受けて2015年10月から12月まで第2期として放送された。原作の人気エピソードである毘沙門編と恵比寿編をアニメ化する贅沢な作品となった。

    イベントには、タムラコータロー監督、「月刊少年マガジン」副編集長の高見洋平、ボンズプロデューサーの天野直樹ほかのスタッフ陣が登壇する。ここだけの話も飛び出すかもしれない。
    さらにQ&Aコーナーでは、気になるあれこれをスタッフに聞ける。さらに豪華プレゼントコーナーも用意されている。かなりお得な一夜になる。
    チケットは前売り1,500円、当日2,000円。いずれも飲食は別で、1オーダーが必要となる。

    TVアニメ『ノラガミ ARAGOTO』公式サイト
    http://noragami-anime.net/
    (C)あだちとか・講談社/ノラガミ ARAGOTO製作委員会

    ロフトプラスワンPresents TVアニメ『ノラガミ ARAGOTO』スタッフスペシャルトークショー
    2016年2月25日(木) OPEN 18:30/START 19:30
    新宿ロフトプラスワン(新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2) 

    [出演]
    タムラコータロー監督  高見洋平「月刊少年マガジン」副編集長) 天野直樹(ボンズプロデューサー) ほか
    [司会]
    村上泉

    [チケット]
    前売り 1,500円(飲食別/要1オーダー)/当日2,000円(飲食別/要1オーダー)
    http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002182776P0030001

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    『機動戦士ガンダムSEED』などのシリーズ構成・脚本を務めた脚本家の両澤千晶さんが、2016年2月19日に大動脈解離にて死去した。56歳だった。
    両澤千晶さんは1959年生まれ、『GEAR戦士電童』や「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」シリーズ、『機動戦士ガンダムSEED』『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』のシリーズ構成・脚本を手がけた。アニメ監督・演出の福田己津央さんの夫人としても知られている。

    両澤さんの参加作品は2000年代前半に集中しており、数は決して多くない。一方で、「機動戦士ガンダムSEED」シリーズの大ヒットで知られている。シリーズのメインスタッフとして作品づくりを支えた。
    しかし、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の終了後より、体調を崩していることが伝えられていた。2006年には『劇場版 機動戦士ガンダムSEED』の製作発表もされたが、結局、制作に入ることがなかった。
    両澤千晶さんの最後の仕事は、2013年6月に発売された「機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター Blu-ray BOX」の特典となったドラマCD「OMAKE quarters」である。両澤さんが完全新作として書き下ろしたミニドラマだった。

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    2月6日に名古屋・日本ガイシホールよりスタートした『HKT48春のライブツアー〜サシコ・ド・ソレイユ 2016〜』。23日からは東京・代々木第一体育館公演が2日間にわたって開催。初日は満員1の1,000名の観客を集めた。また、この日のステージで、来春からの劇場移転先をサプライズ発表した。



    この日の公演は全メンバー46名が出演。中央に設置されたメインステージをはじめ、計5つあるステージを縦横無尽にメンバー達が駆け回り、頭上には15メートルの高さからフライングするメンバーの姿が。『控えめI love you !』 のカップリング曲『アイドルの王者』では、メンバーがマーチングドラムやカラーガード隊として登場し、息の合ったパフォーマンスを披露しました。



    アンコールでは宮脇咲良さんがセンターを務める3月9日発売/AKB48の10周年記念シングル『君はメロディー』Type Cに収録されるHKT48の『Make noise』を初披露した。



    また本日の公演にて、来春からの劇場移転先をサプライズ発表した。場所は福岡の中心・天神/西鉄ホール。国内4劇場を回る出張公演も決定。HKT48の専用劇場がある福岡市中央区の商業施設・ホークスタウンモールの閉館に伴い、今年の3月31日(木)をもって、現在の場所における営業を終了する。



    新劇場での公演は2年前に指原莉乃さんが劇場支配人に就任した日と同日の2016年4月28日(木)から、チーム公演を再編しスタートすることも発表。また、新潟をはじめ、各劇場にて出張公演を行うことも発表し、会場からはもちろん、メンバーからも歓声が上がっていた。



    チームHキャプテンの穴井千尋さんは「めっちゃ(福岡の)ど真ん中じゃないですか…」と驚きのあまり声を詰まらせ、指原さんは「東京でいうと渋谷だよ!」と笑顔。『劇場の女神』こと上野遥さんは泣きながら「劇場がなくなるって聞いてすごく嫌だったんですけど、まさか(福岡の)ど真ん中に劇場が出来るなんて…」と話した。
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    ディズニーの新作『ズートピア』の主題歌の日本版の情報が明らかになった。本作の主題歌「トライ・エヴリシング」の日本語版をDream Amiが歌う。
    さらにDream Amiは、本編でも大活躍する。「トライ・エヴリシング」を歌うガゼル役も演じることが決定した。ガゼルは本作では実力派ポップスターという役どころで、Dream Amiにぴったりだ。

    『ズートピア』は、『アナと雪の女王』『ベイマックス』に続くディズニーの長編アニメーション作品だ。公開を2016年4月23日に控えている。動物たちが人間のように暮らす世界「ズートピア」を舞台に、ヒロインのジュディが夢を叶えるために奮闘する様子を描く。
    主題歌「トライ・エヴリシング」は、作中ではズートピアのポップスターであるガゼルが歌っている曲である。ジュディがズートピアへ旅立つ時に、イヤホンで聞いている曲でもある。上京するという重要なシーンに流れる曲とあって、歌詞には前向きなメッセージが込められている。
    日本語版の歌詞には「何度でもダメだとしても向かっていけばいいよ」「やるのよ」と前向きな言葉が続く。アップテンポの明るい曲調は、応援ソングにぴったりだ。


    Dream Amiの声優挑戦はテレビアニメ『ちびまる子ちゃん』の本人役に続き、2度目となる。Dream Amiは「このような大役をいただけるとは想像もしていなかったので、夢のような感覚です。多くの方がそうであるように、私も小さい頃からディズニー映画に魅了され続けてきた1人ですので、突然夢が叶いとても嬉しく、幸せに感じております。ご期待に沿えるよう、そして、映画「ズートピア」を盛り上げられるよう全力で臨ませていただきます。」とコメントしている。

    『ズートピア』
    4月23日(土)2D/3D 全国ロードショー
    (C)2016 Disney. All Rights Reserved.

    【関連写真】『ズートピア』主題歌はDream Amiが歌う 「トライ・エヴリシング」

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    「週刊少年マガジン」(講談社)のサッカーマンガ『DAYS』はテレビアニメ化が決定している話題作だ。このたび、第1弾キャスト情報が明らかになった。柄本つくし役に吉永拓斗、風間陣役に松岡禎丞、水樹寿人役に浪川大輔が起用された。

    柄本つくしはサッカーの素人ながら名門校・聖蹟高校のサッカー部に入部した高校1年生。何か特技があるわけではないが熱いガッツの持ち主で、仲間と一緒にいたいという気持ちを抱いている。
    そんな主人公役には現役高校生の吉永拓斗が抜擢された。高校生が高校生役とあり、話題を呼びそうだ。初主演となる本作でどんな芝居を見せるか期待される。

    一方、サッカー部のチームメイトには人気実力派を配した。風間陣は聖蹟高校サッカー部所属の1年生。天才プレイヤーで柄本がサッカー部に入部するキッカケをつくった人物でもある。キャストは「ソードアート・オンライン」シリーズをはじめ、多くの作品で主人公を演じてきた松岡禎丞が担当する。
    水樹寿人は彼らの先輩となる高校3年生。サッカー部のキャプテンを務め、すでにプロ入りが決定している超高校級の選手だ。水樹を演じる浪川大輔も『ルパン三世』の石川五ェ門役など多くの代表作を持つ。

    『DAYS』は2013年に「週刊少年マガジン」で連載がスタート。『Over Drive』や『一瞬の風になれ』などスポーツマンガを手がけてきた安田剛士の最新作として注目を集め、累計発行部数は150万部を突破した。
    監督は『ONE PIECE』でシリーズディレクターを務め、『銀河へキックオフ!!』でサッカー作品を手がけた経験を持つ宇田鋼之介。キャラクターデザインは『残響のテロル』『サムライチャンプルー』の中澤一登と豪華なスタッフが揃った。アニメーション制作は『うしおととら』『神撃のバハムート GENESIS』のMAPPAが行う。
    [高橋克則]

    [キャスト]
    柄本つくし: 吉永拓斗
    風間陣: 松岡禎丞
    水樹寿人: 浪川大輔

    『DAYS』
    (C)安田剛士・講談社/DAYS製作委員会

    【関連写真】「DAYS」16歳の吉永拓斗が初主演 松岡禎丞と浪川大輔らがサッカー部チームメイト

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    V6の最新ライブDVD&Blu-ray Disc(以下BD)「V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE 1995〜FOREVER-」(エイベックス・トラックス/2月17日発売)が今週発表の2月29日付オリコン週間総合DVDおよびBDランキング(集計期間:2月15日~2月21日)にそろって初登場。DVDは発売初週に12.0万枚、また初の発売となったBDは同じく1.2万枚をそれぞれ売り上げ、同グループにとって初のDVD&BD同時総合首位を記録した。また今作は音楽DVDとBDの売上枚数の合算集計による「総合ミュージック映像ランキング」でも首位を獲得し、今週付映像ランキングの主要3冠を制した。

    V6の音楽DVD作品による総合首位獲得作品数は「V6 live tour 2013 Oh! My! Goodness!」(2013年11月発売)が2013年12/9付で獲得して以来、2年3ヵ月ぶり通算10作目。同・連続総合首位獲得作品数も「Very best LIVE-1995〜2004-」(2005年3月発売)から9作連続となった。また今作は「10th Anniversary CONCERT TOUR 2005“musicmind”」(2006年3月発売)が2006年3月13日付で記録した週間売上6.3万枚を大きく上回り、自己最高のDVD週間売上を記録した。

    今作は、昨年7月に20周年記念ベストアルバムとして発売された「SUPER Very best」を引っ提げて、全国7ヵ所で計15公演が行われたライブツアーより、デビュー日でもある11月1日の代々木第一体育館でのファイナル公演の模様をノーカットで収録。なおV6は、今作BDとともに過去ライブ映像の「V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY?」(初登場BD総合18位)、「V6 live tour 2011 Sexy. Honey. Bunny!」(同11位)、「V6 live tour 2013 Oh! My! Goodness!」(同19位)のBD3作品も同時発売している。

    関連リンク
    ■V6 avex オフィシャルサイトhttp://avex.jp/v6/
    ■V6 Johnny’s net オフィシャルサイトhttp://www.johnnys-net.jp/page?id=artistTop&artist=9


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    NMB48のキャプテン・山本彩の最新Blu-ray Disc(以下BD)「山本彩 SY」(laugh out loud records/2月19日発売)が発売初週に0.3万枚(3,300枚)を売り上げ、今週発表の2月29日付オリコン週間総合BDランキング(集計期間:2月15日~2月21日)のアイドル・イメージ部門1位を獲得した(BD総合15位)。

    マンのレスリー・キーと全面コラボレーションした山本彩の2nd写真集『SY』(2015年2月発売)を完全映像化した本作。同写真集は2015年2月23日付オリコン週間“本”ランキングの写真集部門で1位を獲得しており、書籍と映像ともに1位獲得となった。

    なお、すでに卒業したメンバーの作品も含めて、これまでNMB48グループによるBDアイドル・イメージ部門首位獲得作品は、渡辺美優紀「みるネコ」(2013年7月発売)、「山田菜々 4+3=7」(2016年2月発売)に次いで今作で3作目となる。

    関連リンク
    NMB48 オフィシャルサイト:http://www.nmb48.com/


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    4月20日に発売される小田和正初のALL TIME BEST ALBUM「あの日あの時」の収録曲及びジャケットが明らかになった。

    今作は、オフコースデビュー後、小田和正初のオリジナル作品「僕の贈りもの」から、1980年に西城秀樹によってカバーされて大ヒットした「眠れぬ夜」、さらに5人のバンド曲として熱狂的支持を得ていた「心はなれて」をこのアルバムのために新たにレコーディング。更には、アナログ・マスターテープからデジタル化したお宝楽曲のリミックス。中でもオフコースファンには待望の「時に愛は」「YES-YES-YES」も小田名義のもとで初収録される。

    そして現在オンエア中の新曲 SUBARU ブランドCM タイアップソング「wonderful life」や、5月から全国東宝系にてロードショー公開される映画「64-ロクヨン-前編/後編」の主題歌「風は止んだ」も初CD化。まさに43年に渡る小田和正の創作活動の軌跡をたどった、珠玉の50曲が3CDにまとめられることとなった。(小田はこれまでに4枚のベストアルバムをリリースしているが、すべて年代で区切った楽曲でセレクトされていた。)つまり、小田和正の作品の中で最も大きな支持を得ている「ラブ・ストーリーは突然に」と「さよなら」や「言葉にできない」、さらに「たしかなこと」「今日も どこかで」などの作品が初めて同一アルバムに網羅されるという、まさに「1家に1枚!」の小田和正の完全保存盤なのである。

    小田も「ずっと聴いてきてくれてる人にも、初めての人にも、今という時の流れのなかでスム-ズに接してもらえるような、そんな作品になれば」と語っている。

    「それぞれの楽曲の”あるべきかたち”」を目指して作られたこのアルバムの中には、ライブで更なるパワーを発揮する楽曲もある。今作で耳を傾けているうちに“これはもしかしてライブ音源?”というような、トリック楽曲も数曲含まれている。是非とも自身の耳で楽しんで頂きたい。

    小田和正は現在68歳。アルバム発表直後の4月30日から「明治安田生命Presents「KAZUMASA ODA TOUR2016 『君住む街へ』」と題した全国24会場48公演のアリーナツアーが秋まで組まれている。このアルバムからいったいどんな曲を聴かせてくれるのだろうか。

    初回仕様限定盤には、本人直筆で書かれたタイトル「あの日あの時」or「君住む街へ」が印刷された特製ギターピックのどちらかがランダム封入され、デジパック仕様で発売される。

    リリース情報

    アルバム「あの日あの時」
    2016年4月20日発売
    (3CD)FHCL-3005〜3007 3,900円(税込)
    ・デジパック仕様
    ・特製ギターピック封入(2種(「あの日あの時ver.」or「君住む街へver.」)から1種ランダム封入)
    *本人直筆のタイトル「あの日あの時」or「君住む街へ」がピックに印刷。

    DISC-1
    01.僕の贈りもの(1973):第一生命パスポート21CMソング(1988)
    02.眠れぬ夜(1975)
    03.秋の気配(1977)
    04.夏の終り(1978)
    05.愛を止めないで(1979)
    06.さよなら(1979)
    07.生まれ来る子供たちのために(1980):UNHCR応援ソング
    08.Yes-No(1980)
    09.時に愛は(1980)
    10.心はなれて(1981)
    11.言葉にできない(1981):明治安田生命企業CM曲
    12. I LOVE YOU(1981)
    13.YES-YES-YES(1982)
    14.緑の日々(1984):TBCブライダルキャンペーンソング
    15.たそがれ(1985)
    16.君住む街へ(1988):久光製薬サロンパスCMソング

    DISC-2
    01.哀しみを、そのまゝ(1985):第一生命パスポート21CMソング
    02. between the word and the heart-言葉と心-(1988):テレビ朝日系列「渡辺篤史の建もの探訪」テーマ曲
    03.恋は大騒ぎ(1990):第一生命パスポート21CM曲
    04.ラブ・ストーリーは突然に(1991):フジテレビ系ドラマ「東京ラブストーリー」主題歌
    05.Oh! Yeah!(1991)第一生命パスポート21CM曲
    06.そのままの 君が好き(1992):東映アニメ映画「走れメロス」テーマソング
    07.いつか どこかで(1992):第1回映画監督作品「いつかどこかで」主題歌
    08.風と君を待つだけ(1992):三菱ミラージュCM曲(1991)
    09.風の坂道(1993):NHK「人間マップ」テーマ曲/名古屋鉄道企業CM曲
    10.それとも二人(1993)
    11.my home town(1993):第一生命パスポート5000CMソング
    12.真夏の恋(1994):日本テレビ系土曜ドラマ「遠山金志郎美容室」主題歌
    13.伝えたいことがあるんだ(1997):TBS系ドラマ「最後の恋」主題歌
    14.緑の街(1997):小田和正第2回映画監督作品「緑の街」主題歌
    15.woh woh(2000):JRAブランドCM曲
    16.the flag(2000):Yahoo! JAPANスポーツ応援プロジェクトテーマソング
    17.キラキラ(2002):フジテレビ系ドラマ「恋ノチカラ」主題歌

    DISC-3
    01.たしかなこと(2005):明治安田生命企業CM曲
    02.大好きな君に(2005):NHKアニメ劇場「雪の女王」エンディング曲/名古屋鉄道企業CM曲
    03.明日(2005):テレビ東京「ワールド・ビジネスサテライト」テーマ曲(2003年4月〜2004年3月)
    04.風のようにうたが流れていた(2005):TBS系月曜組曲「風のようにうたが流れていた」テーマ曲
    05.ダイジョウブ(2007):NHK連続テレビ小説「どんど晴れ」主題歌
    06.こころ(2007):フジテレビ系ドラマ「ファースト・キス」主題歌
    07.今日も どこかで(2008):フジテレビ系「めざましテレビ」テーマソング
    08.さよならは 言わない(2009):関西テレビ放送開局50周年記念ドラマ「トライアングル」主題歌
    09.グッバイ(2010):TBS系ドラマ日曜劇場「獣医ドリトル」主題歌
    10.やさしい雨(2011):TBS系「夢の扉+」テーマ曲
    11.東京の空(2011):フジテレビ系ドラマ「それでも、生きてゆく」主題歌
    12.その日が来るまで(2013):映画「救いたい」主題歌/テレビ東京「ワールド・ビジネスサテライト」テーマ曲(2013年4月〜9月)
    13.愛になる(2014):明治安田生命企業CM曲
    14.そんなことより 幸せになろう(2014)
    15.やさしい夜(2014):テレビ東京系「ワールド・ビジネスサテライト」エンディングテーマ(2013年10月〜2014年3月)
    16.wonderful life(2016):SUBARU ブランドCMタイアップソング
    17.風は止んだ(2016):全国東宝映画「64-ロクヨン-前編/後編」主題歌

    関連リンク
    ■小田和正 Official Sitehttp://www.fareastcafe.co.jp/
    小田和正 レーベルサイトhttp://www.sonymusic.co.jp/bv/oda/


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    現在、ベストアルバム「E.G.SMILE -E-girls BEST-」が大ヒット中のE-girls。その顔として活躍するDream Ami(ドリーム・アミ)が、4月23日に公開されるディズニー映画最新作『ズートピア』の日本版主題歌を担当する事が決定した。更に、本映画でズートピアのスーパースター“ガゼル役”の声優にも挑戦することを発表した。

    本映画の製作総指揮は、ディズニー作品のヒットメーカー:ジョン・ラセター。監督は日本でも今なお根強い人気を誇る『塔の上のラプンツェル』を手掛けたバイロン・ハワードと大ヒット作『シュガー・ラッシュ』のリッチ・ムーア。実力派の製作陣が集結した作品はディズニーファンならずとも必見だ。

    “ズートピア”は、動物たちがハイテクな文明社会で暮らす世界。そんな、誰もが夢を叶えられる人間も顔負けの超ハイテク文明社会に、史上最大の危機が訪れる。そこに、立ち上がったのは、立派な警察官になることを夢見る主人公ウサギのジュディ。人参作りに従事するのが”ウサギの人生“とされているズートピアで、夢を忘れたサギ師のニックを相棒に、彼女は奇跡を起こすのだろうか。

    Dream Amiは、「キャラクターの一人一人がとても可愛く魅力的なので、一気にファンになりました。ヒロインのウサギのジュディが困難を乗り越え、夢を叶えていく姿にはとても共感でき、改めて自信を持つ事の大切さや、夢に向かって突き進む勇気を持つ大切さを教えてもらいました」とコメント。

    主題歌「トライ・エヴリシング」は、ヒロインのジュディが立派な警察官になるという夢を叶えるため“誰もが夢を叶えられる大都会“ズートピア”へと旅立つ、重要なシーンで流れている曲で、自分自身を励ますようにイヤホンで聴いている姿が印象的な楽曲。「失敗したって、何度でも頑張るわ!」というジュディの前向きなメッセージを歌詞に込めた、夢を叶えたい全ての人に贈る応援ソングとなっている。

    Dream Amiは「このような大役をいただけるとは想像もしていなかったので、夢のような感覚です。多くの方がそうであるように、私も小さい頃からディズニー映画に魅了され続けてきた 1 人ですので、突然夢が叶いとても嬉しく、幸せに感じております。ご期待に沿えるよう、そして、映画『ズートピア』を盛り上げられるよう全力で臨ませていただきます」と楽曲にかける熱い思いを明かした。

    また、本映画プロデューサーを務めるクラーク・スペンサー氏は「この曲のポジティヴなメッセージを見事に捉え、感情たっぷりに歌い上げていて、本当に素晴らしいですね。ノリのいいポップソングではありますが、アーティストはそこに込められた想いやメッセージをきちんと心で感じ取って歌う必要があります。彼女の歌声からは、それがしっかりと伝わって来ます」と称賛している。

    更に、本作でミュージック・スーパーバイザーを務めたトム・マクドゥ―ガル氏は、Dream Amiについて「日本語バージョンを作るにあたり、Dream Ami の歌をいくつか聴かせてもらったのですが、一発で気に入りました。もともと J-Pop が大好きなんですが、彼女はこの曲を歌うのにピッタリのアーティストですし、まさしく完璧なチョイスだと思いますよ。」と起用の経緯を明かし、彼女の歌を大絶賛。

    日本で社会現象にまでなった『アナと雪の女王』の「Let It Go」に続く、主題歌「トライ・エヴリシング」その映像は届いたばかりだ。

    「ズートピア」主題歌♪トライ・エヴリシング / Dream Ami PV

    関連リンク
    Dream Ami オフィシャルウェブサイトhttp://ami-ldh.jp/
    「ズートピア」サウンドトラックオフィシャルウェブサイトhttp://disney.co.jp/music/soundtrack/AVCW-63141


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